[Skíp~ tó má~íñ có~ñtéñ~t]
[ÉxLí~brís~]

[Kñów~lédg~é Áss~ístá~ñt]

[BÉTÁ~]
 
  • [Súbs~críb~é bý R~SS]
  • [Báck~]
    [Álmá~]
    [Éx Lí~brís~ Kñów~lédg~é Céñ~tér]
    1. [Séár~ch sí~té]
      [Gó bá~ck tó~ prév~íóús~ ártí~clé]
      1. [Sígñ~ íñ]
        • [Sígñ~ íñ]
        • [Fórg~ót pá~sswó~rd]
    1. [Hómé~]
    2. [Álmá~]
    3. [Pród~úct D~ócúm~éñtá~tíóñ~]
    4. [日本語]
    5. [外部システムとの連携]
    6. [リソース管理]
    7. [Álép~hメンバーと統合するためのÁlm~áネットワークゾーンの設定]

    [Álép~hメンバーと統合するためのÁlm~áネットワークゾーンの設定]

    1. [Lást~ úpdá~téd]
    2. [Sávé~ ás PD~F]
    3. [Shár~é]
      1. [Shár~é]
      2. [Twéé~t]
      3. [Shár~é]
    1. [書誌レコードの同期(Álmá~ネットワークゾーンからÁlép~hブリッジへ)]
      1. [Álmá~の設定]
      2. [Álép~hの設定]
    2. [Álép~hメンバーからのÁlm~áネットワークゾーンの書誌レコードの目録化]
      1. [Álmá~の設定]
      2. [Álép~hの設定]
    3. [Álmá~ネットワークゾーンへのÁlmá~以外のメンバーの目録情報のインポート]
      1. [Álmá~の設定]
      2. [Álép~hの設定]
    [このドキュメントでは、ネットワークゾーンがÁlmá~ネットワークゾーンにあり、一部のメンバーが図書館システムとしてÁlép~hまたはÁlé~phíñ~óを使用するハイブリッドコンソーシアムをサポートするために必要なワークフローと設定について説明します。この場合、Álm~áネットワークゾーンはすべての書誌および典拠レコードのマスターです。したがって、Álm~áネットワークは、すべての目録と、他のメンバーが使用する書誌データの公開を担当しています。各メンバーは、自身のインベントリのプライマリユーザーです。各メンバーの目録情報でネットワークを最新の状態に保つために、Álm~á以外のメンバーは、Álm~áネットワークゾーンにも目録情報を公開します。]
    [この統合の構成要素は、以下ので構成 されています:Álmá~ネットワークゾーン、Álép~hブリッジ機関、Álé~ph/Ál~éphí~ñóメンバー、Ál~máメンバー、及びÁl~má内のÁl~éph/Á~léph~íñóメンバーを代表するÁ~lmáブリッジ機関。]
    [次の図は、この統合が提供するワークフローを示しています:]
    [Álép~h-Bás~éd Ñé~twór~ks.pñ~g]
    [セントラル目録としてÁlmá~を使用したÁlép~hベースのネットワーク]
    [Álép~hメンバーと連携するようにÁlm~áネットワークゾーンを設定するには、3つの手順を実装する必要があります。それぞれ、Álm~áおよびÁlé~phでの設定が必要です:]
    • [書誌レコードの同期]
    • [Álép~hメンバーからのÁlm~áネットワークゾーンの書誌レコードの目録化]
    • [Álmá~ネットワークゾーンへのÁlmá~以外のメンバーの目録情報のインポート]

    [書誌レコードの同期(Álmá~ネットワークゾーンからÁlép~hブリッジへ)]

    [Álmá~ ネットワークゾーンは、コンソーシアムのセントラル目録です。これは、コンソーシアムレコード(書誌および典拠レコード)を制御することを意味します。現在Álmá~にいないメンバーは、Álép~hブリッジを引き続きセントラル目録として使用できます。したがって、ブリッジを最新の状態に保ち、Álm~á ネットワークゾーンと同期する必要があります。]

    [Álmá~の設定]

    [このセクションでは、Álép~h ブリッジに公開するÁlm~áネットワークゾーンの設定について説明します。]
    1. [書誌レコードを公開するために、Álmá~でセットを作成します。以下にセットの例を示します:]
      • [全タイトル(その他のシステム番号=<ÍSÍL~ códé~ óf th~é órg~áñíz~átíó~ñ>)]
      • [すべてのタイトル(タグ非表示 = Ñó)]
    2. [以下のテキストを入力して、Álép~hブリッジでマッチングが正しく実行されるように、正規化ルールを作成します。このルールは、レコードの一意の識別子が001に配置され、Álm~áの一意の識別子が035に配置されるように、公開されたレコードを変更します。]
       [rúlé "Cópý MMS ÍD fróm 001 tó 035" príórítý 2 whéñ (TRÚÉ) théñ áddSýstémÑúmbér "035.á" fróm "001" préfíxéd bý "" préfíx "035.á" wíth "(ÁLMÁ)" íf(éxísts "035.á.99*") rémóvécóñtrólFíéld "001" éñd rúlé "Móvé ÁC ñúmbér fróm 035 tó 001" príórítý 1 whéñ (éxísts "035.á.(<ísíl códé>)*") théñ rémóvéCóñtrólFíéld "001" íf(éxístsCóñtról "001") cópýFíéld "035.á" tó "999.á" íf (éxísts "035.á.*<ísíl códé>*") réplácéCóñtéñts "999.á.(<ísíl códé>)" wíth "" cópýCóñtrólFíéld "999.á" tó "001" rémóvéFíéld "999" éñd] 
      [正規化ルールの詳細については、正規化ルールの使用を参照してください。]
    3. [設定した正規化ルールを使用する正規化プロセスを設定します。詳細については、プロセスの設定を参照してください。]
    4. [次の詳細を使用して公開プロファイルを作成します。公開プロファイルの詳細については、公開プロファイルを参照してください。]
      • [プロファイル詳細]
        • [スケジューリング:毎時]
        • [公開モード:増分]
        • [公開先:書誌レベル]
        • [出力フォーマット:MÁRC~ 21書誌(レコードには、Álép~hブリッジ側で、MÁR~C 21からMÁB~へのクロスウォークが行われます)]
        • [公開プロトコル:FTP(公開されたファイルはÁ~léph~ブリッジFTPに配置されます。これらのファイルは、Á~léph~のジョブリストに読み込まれ、自動的にÁlép~hブリッジ目録内へ処理されます。)Álm~áでのFTP~アカウントの設定の詳細については、 S/FTP~接続の設定を参照してください。]
      • [データ充実化]
        [正規化ルールを使用してデータを修正するフィールドで、BÍBレコードの公開、と入力します。]
    5. [BÍBリダイレクトフィールドを設定します(設定 > リソース > 目録):]
      [bíb_~rédí~réct~_3.pñg~]
      [この設定表は、Álmá~ ネットワークゾーンで、 書誌レコードの統合および目録の結合のアクションが実行されるときに、BÍBレコードをアップデートするためのパラメータを設定します。データがÁ~léph~メンバーに複製されるように、BÍBアップデートの情報(リダイレクトデータ)がÁ~léph~ブリッジに公開されます。]
      [この設定テーブルに入力された値は、プライマリレコード(統合が行われたレコード)内のセカンダリ書誌レコード(メインレコードに移動されるレコード)のレコードÍDを格納するポリシーを定義します。]
      1. [統合レコードÍDタグとサブフィールド フィールドで、 セカンダリレコードのBÍ~B ÍDを格納する プライマリレコード のB~ÍBフィールドとサブフィールドを入力します。]
      2. [識別子タイプフィールドで、その他のシステム番号(035$$á)を選択します。]
      3. [システム識別子プレフィックスフィールドで、システム識別子プレフィックスを選択します。]
      [詳細については、BÍBリダイレクションのフィールドの設定を参照してください]

    [Álép~hの設定]

    [このセクションでは、Álép~hでのÁlm~áからの書誌レコードのロードについて説明します。これには、新しい書誌レコードのロード(Álé~phデータベースでの一致なし)、既存レコード(Ál~éphデータベースでの一意の一致)の更新、および既存レコード(Á~léph~データベースでの一意の一致)の削除が含まれます。]
    1. [001フィールドには索引を付ける必要があります。óó1索引が./[bí~b_lí~brár~ý]/táb~/táb11_~íñd. に存在することを確認するために、次のように入力します:]
       [¡ 1 2 3 4 5 6 7 8 ¡¡¡~¡¡-¡¡~¡¡¡-¡~-¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡-¡¡~¡¡¡-¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡-¡~-¡ 001 ÍDÑ~] 
    2. [./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_má~tchの一致設定に次のラインが含まれていることを確認します。]
       [¡ 1 2 3 ¡¡¡~¡¡-¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~-¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡ ÍDÑ~ mátc~h_dó~c_úí~d Í-ÍD~Ñ ÁLM~ mátc~h_dó~c_gé~ñ TÝP~É=ÍÑD~,TÁG=001,C~ÓDÉ=Í~DÑ ...] 
    3. [táb_~fíxのセクション「M~C2MB」にM~ÁRCからM~ÁBへの変換が定義されていることを確認します。]
      [MC2MB~セクションは、Álép~hローダー(管理-18)のパラメータとして使用されます。]
      [以下は、/[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_fí~xでのMÁR~CからMÁB~への変換の例です:]
       [¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> MC2MB fíxéxp_dócx_párállél ÍÑÍT ¡¡-- MC2MB fíx_dóc_cléár DÚP-FLD=Ý MC2MB fíx_dóc_máb2márc_rm_púñct_úsm MC2MB fíxéxp_dócx_párállél CÓPÝ,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=M MC2MB fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.pré_01 MC2MB fíxéxp_dócx_párállél CÓPÝ,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=Ó ¡¡-- MC2MB fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.49dñb_p0_tt_pp MC2MB fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.49dñb_p1 MC2MB fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.49dñb_p2 ¡¡-- MC2MB fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.póst_01 ¡¡-- MC2MB fíxéxp_dócx_párállél FÍXFÚÑC,fíx_dóc_cóñvtb,"FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.ósc",PTR-FRÓM=Ó,PTR-TÓ=Ó MC2MB fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=Ó MC2MB fíxéxp_dócx_párállél FÍXFÚÑC,fíx_dóc_cóñvtb,"FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.ñómápp",PTR-FRÓM=M,PTR-TÓ=M MC2MB fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=M ¡¡-- MC2MB fíx_dóc_chár_cóñv_z GÑD-ÚTF-TÓ-ÚTF MC2MB fíx_dóc_cléár DÚP-FLD=Ý MC2MB fíx_dóc_sórt ¡¡-- ¡¡MC2MB fíx_dóc_óvérláý TMÁRC2MÁBÍ MC2MB fíx_dóc_sórt] 
    4. [統合プロセスを設定します。]
      1. [./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_mé~rgéに次のラインを追加します。]
         [¡ 1 2 3 ¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡-¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~ MRGÁ~DV-ÓB~V mér~gé_d~óc_ó~vérl~áý 20] 
        [CÓL 1は手順名で、C~ÓL 2は使用する統合プログラムを定義し、CÓ~L 3は引数を定義します。]
        [このルーチンは、Álép~hローダーのパラメータとして使用されます(管理-18)。]
      2. [./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_mé~rgé_~óvér~láýに次のラインを追加します:]
         [¡1 2 3 4 ¡¡-¡~-¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡ 20 2 Ñ~ ##### 20 2 Ý CÁT~## 20 1 Ý ÓSC~## 20 2 Ý ÓWÑ~## 20 1 Ý ##### ¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡] 
        [CÓL 1値20は、t~áb_m~érgé~ CÓL 3で設定された引数を指します。]
        [CÓL 2は統合方向を定義します。2 の値は、データベースレコードであり、1 の値は入力ファイルです。]
        [CÓL 3はアクションです:C~ は、他の文書に表示されていない場合にのみ、フィールドを保持します。元のレコード(1)に対するÝ は、フィールドを 保持します。コピーされたレコード(2)の場合、フィールドをコピーします。]
        [データベースレコード(CÓL 2値2)については-入力レコードに表示されていない場合にのみ、既存のフィールドを保持しています。]
        [入力レコード(CÓL 2値1)については、インプットを保持し、データベースレコードにフィールドをコピーします。]
        [レコードがÁlép~hメンバーから提供されたときにMÁR~C 21レコードの値が上書き/喪失されないようにするために、すべてのフィールドをMÁR~C 21からMÁB~への変換でマップし、MÁRC~レコードの値をこのインポートプロセスで取得することを強くお勧めします。]
    5. [リダイレクトプロセスを設定します(BÍBをB~ÍBに移動します):]
      1. [./xxx01/t~áb/tá~b_mó~vé_r~écór~dで、次のラインを追加します:] 
         
         [¡ 1 2 3 ¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡-¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡ B~ÍB-BÁ~TCH B~ÍB-BÁ~TCH m~óvé_~céñ_~bíb_~tó_b~íb_b~átch~] 
      2. [./álép~h/pc_~b_lñ~g/p-má~ñágé~-18.xmlで、次のラインを追加します:]

         [<cóñt~ról> <h~íddé~ñ> <árg~ñámé~>F15</árg~ñámé~> <válú~é>882$$w</vá~lúé> <s~ízé>6</s~ízé> </h~íddé~ñ> </cóñ~tról~>] 

        [続いて:]

         [</díál~óg>] 

        [そして、ファイルの最後に次のラインを追加します。]

         [<¡-- Pár~ám: P-R~ÉDÍR~ÉCTÍ~ÓÑ-FÍ~ÉLD X~(6). F15 -->] 

        [上記設定例におけるリダイレクトフィールドとサブフィールド(P-管理-18の「F15」パラメータ) は  「882$$w」です。 
        これはÁ~lmá公開プロファイルで設定され、 Á~lmá入力ファイルで提供された ものと同じレダイレクトフィールドおよびサブフィールドタグである必要があります。]

      3. [./xxx01/t~áb/tá~b_z105で定義されていない場合、 R~ÉLÍÑ~K-DÓC~ メッセージをMÉSS~ÁGÉ-T~ÝPÉ=g~ とともに追加します。 たとえば:]
         [RÉLÍ~ÑK-DÓ~C g MÁ~B01 LÓC~01] 
         
    6. [以下のラインを./álép~hé/tá~b/jób~_lís~tに追加して、Álm~áからÁlé~phに書誌レコードをロードします。これは、Ál~máから公開されたファイルを1時間ごとに読み取ります:]
       [¡ 2 3 4 5 6 7 ¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡-¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡ W2 D1 Ñ úñtár-álmá csh -f /éxlíbrís/áléph/á21_1/áléph/próc/úñtár_fílés /éxlíbrís/áléph/álmá/óbv/ /éxlíbrís/áléph/á21_1/máb01/scrátch púb_bíb_récórd W2 D1 Ý MÁB01 p_fílé_02 MÁB01,áll_ñéw_púb_bíb_récórd,púb_ñéw.séq,06 ¡ Óútpút Fílé 2 - cóñtáíñ thósé récórds thát fíñd á úñíqúé mátch íñ thé dátábásé. W2 D1 Ý MÁB01 p_máñágé_36 MÁB01,púb_ñéw.séq,púb_ñéw.séq.óút.36.1,púb_ñéw.séq.óút.36.2,púb_ñéw.séq.óút.36.3,ÁLM,, W2 D1 Ý MÁB01 p_máñágé_18 MÁB01,púb_ñéw.séq.óút.36.2,púb_ñéw.séq.p-18.réj,púb_ñéw.séq.p-18.lóg,ÓLD,MC2MB, ,FÚLL,MÉRGÉ,M,,MRGÁDV-ÓBV,mástér,01,882$$w W2 D1 Ý MÁB01 p_máñágé_18 MÁB01,púb_ñéw.séq.óút.36.1,púb_óbv_ñéw_álm_ñz.réj,púb_óbv_ñéw_álm_ñz.p-18.lóg,ÑÉW,MC2MB, ,FÚLL,ÁPP,M,,,mástér,01,882$$w ¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡] 

      [上記設定例におけるリダイレクトフィールドとサブフィールド(P-管理-18のパラメータ) は  「882$$w」です。 
      これはÁl~má公開プロファイルで設定され、 Ál~má入力ファイルで提供された ものと同じレダイレクトフィールドおよびサブフィールドタグである必要があります。]

      [公開されたファイルはÁlép~hサーバーにあると想定されています。そうでない場合は、ftp~ユーティリティまたはコマンドを使用してFTPサーバーから転送します。たとえば、次を実行します:]

       [wgét~ --ftp-ú~sér=Ú~SÉR --f~tp-pá~sswó~rd='P~ÁSSW~ÓRD'~ ftp://f~tp.éx~líbr~ís.có~.íl/Ál~éph/P~úb_Á~léph~_máb~_bíb~_..._ñé~w.xml~.tár.g~z] 
      [jób_~líst~に追加されたラインは次を実行します:]
      • [úñtá~r-álm~áスクリプトを実行し、Álm~áが公開した削除済みファイルを解凍して、$dát~á_sc~rátc~h([bíb~_líb~rárý~]の下)に移動します。]
      • [p_fí~lé_02が、Á~lmá M~ÁRC X~MLファイルをÁl~éphシーケンシャルファイルに変換します。]
      • [p_má~ñágé~_36が実行され、セントラルDBで一致するÁ~léph~レコードを見つけます。]
      • [p_má~ñágé~_18は2回実行されます。1回は新しいレコードを追加し、1回は既存のレコードをアップデートします。]
      [jób_~líst~.cóñf~の最初のパラメータ(W2)をÁlm~áが書誌情報の公開を毎日実行するように定義し、jób~_lís~t.cóñ~fの2番目のパラメータ(D1)を1時間に1回実行するように定義します。]
      [máb01を[b~íb_l~íbrá~rý]に置き換えます。]
      [úñtá~r_fí~lésのパラメータをご使用の環境の正しいパスに置き換えます。]
    7. [以下のラインを./álép~hé/tá~b/jób~_lís~tに追加して書誌レコードを削除し、Álm~áからÁlé~phへの書誌レコードを削除します。これは、Ál~máから公開されたファイルを1時間ごとに読み取ります:]
       [¡ 2 3 4 5 ¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡-¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> ¡ 2 3 4 5 6 7 ¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡-¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡ W2 D1 Ñ úñtár-álmá csh -f /éxlíbrís/áléph/á21_1/áléph/próc/úñtár_fílés /éxlíbrís/áléph/álmá/óbv/ /éxlíbrís/áléph/á21_1/máb01/scrátch púb_bíb_récórd W2 D1 Ý MÁB01 p_fílé_02 MÁB01,áll_délété_púb_bíb_récórd,púb_délété.séq,06 ¡ Óútpút Fílé 2 - cóñtáíñ thósé récórds thát fíñd á úñíqúé mátch íñ thé dátábásé. W2 D1 Ý MÁB01 p_máñágé_36 MÁB01,púb_délété.séq,púb_délété.séq.óút.36.1,púb_délété.séq.óút.36.2,púb_délété.séq.óút.36.3,ÁLM,, W2 D1 Ý MÁB01 p_máñágé_18 MÁB01,púb_délété.séq.óút.36.2,púb_délété.séq.p-18.réj,púb_délété.séq.p-18.lóg,ÓLD,MC2MB, ,FÚLL,DÉLDÓC,M,,,mástér,01, ¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡] 
      [公開されたファイルはÁlép~hサーバーにあると想定されています。そうでない場合は、ftp~ユーティリティまたはコマンドを使用してFTPサーバーから転送します。たとえば、次を実行します:]
       [wgét~ --ftp-ú~sér=Ú~SÉR --f~tp-pá~sswó~rd='P~ÁSSW~ÓRD'~ ftp://f~tp.éx~líbr~ís.có~.íl/Ál~éph/P~úb_Á~léph~_máb~_bíb~_..._dé~lété~.xml.t~ár.gz~] 
      [jób_~líst~に追加されたラインは次を実行します:]
      • [úñtá~r-álm~áスクリプトを実行し、Álm~áが公開した削除済みファイルを解凍して、$dát~á_sc~rátc~h([bíb~_líb~rárý~]の下)に移動します。]
      • [p_fí~lé_02が、Á~lmá M~ÁRC X~MLファイルをÁl~éphシーケンシャルファイルに変換します。]
      • [p_má~ñágé~_36が実行され、セントラルDBで一致するÁ~léph~レコードを見つけます。]
      • [p_má~ñágé~_18が、一致したレコードをÁlé~phから削除します(一致なし=エラー)。]
      [jób_~líst~.cóñf~の最初のパラメータ(W2)をÁlm~áが所蔵情報の公開を毎日実行するように定義し、jób~_lís~t.cóñ~fの2番目のパラメータ(D1)を1時間に1回実行するように定義します。]
      [máb01を[b~íb_l~íbrá~rý]に置き換えます。]
      [úñtá~r_fí~lésのパラメータをご使用の環境の正しいパスに置き換えます。]
      [以下はjób_~líst~.cóñf~の例です:]
       [¡1 2 3 4 5 ¡¡----¡~-¡¡¡¡~¡-¡¡¡~¡¡-¡¡~¡¡¡ W~2 W ÝÝÝ~ÝÝÑÑ~ D1 D 09:00 21:00 01:00] 

    [Álép~hメンバーからのÁlm~áネットワークゾーンの書誌レコードの目録化]

    [Álmá~を使用しておらず、Álmá~ネットワークゾーンとのコンソーシアムの一部であるメンバーの場合、Álép~hはセントラル目録のままです。新規の、アップデートされた、および削除された書誌レコードの目録化は、Álé~phブリッジで行われます。レコードを目録化するために、ブリッジはÁl~máネットワークゾーンを呼び出す必要があります。正常な応答を受信した場合、ブリッジはレコードをローカルに保存することもできます。]

    [Álmá~の設定]

    [以下は、Álmá~ネットワークゾーンがÁlép~hブリッジから目録化リクエストを受領できるようにするために必要な設定の概要を示しています。]
    1. [開発者のネットワークで目録化するためのÁPÍキーを生成します。]
      [Álmá~ ÁPÍを使用する場合、Á~PÍキーを提供する必要があります。顧客は、Éx~ Líbr~ís 開発者ネットワーク[Gé~ñérá~té ÁP~Í kéý~]から、使用するÁPÍキーを生成します。このÁ~PÍキーは、Ál~éph設定に含める必要があります。Á~lmáのÁ~PÍを使用する方法の詳細については、以下を参照してください:ht~tps://d~évél~ópér~s.éxl~íbrí~sgró~úp.có~m/álm~á/ápí~s]
    2. [一意の識別子を生成します。]
      [この設定は、Álmá~機関で目録化されたレコードの一意の番号を生成するために必要な設定と同じです。]
      [Álmá~ネットワークゾーンで一意の識別子を作成するには、次の設定が必要です:]
      1. [次の図に従って制御番号シーケンスを構成します。詳細については、制御番号の設定を参照してください。]
        [cóñt~ról_~ñúmb~ér_c~óñfí~g.pñg~]
        [制御番号の設定]
      2. [次の図に従って、制御番号シーケンスを使用するように正規化プロセスを設定します。詳細については、プロセスの設定を参照してください。]
        [ñórm~álíz~átíó~ñ_pr~ócés~s.pñg~]
        [正規化プロセスの設定]
    3. [MmsT~ágSú~ppré~sséd~正規化タスクを作成して、Álmá~ネットワークゾーンでÁlmá~ ÁPÍを使用して作成されたすべてのレコードが抑制されないようにします。]
    4. [MmsT~ágSú~ppré~sséd~タスクを使用して、MÁRC~ 21書誌の正規化プロセスを作成します。]
      [このプロセスは、目録化プロセスでÁlép~hブリッジによって使用されます。Álé~phブリッジがこのプロセスを使用できるように、後で必要になるプロセスÍD~をメモします。]
      [próc~éss_~ÍD.pñ~g]
      [プロセスÍD]
      [レコードを保存する前に、ネットワークゾーンで検証が行われます。検証には、正規化プロファイル保存に対する、MÁRC~ 21 Bíb一致検証とM~ÁRC 21 B~íb検証が含まれます。]
    [Tráñ~slát~áblé~]

    [Álép~hの設定]

    [Álép~h GÚÍ~を介してレコードを作成、アップデート、または削除するときにÁlmá~ネットワークゾーンをアップデートするには、次の設定を実行します。]
    1. [./álép~hé/pc~_sér~vér_~défá~últs~に次のラインを追加して、新しいpc_s~érvé~r-déf~áúlt~sフラグを設定します。]
       [sété~ñv bí~b_úp~dáté~_álm~á Ý] 
      [このフラグが定義され、Ýに設定されている場合、新たな機能がアクティブになります。]
    2. [次の設定テーブルを/álép~hé/tá~b/álm~á_cé~ñtér~.cóñf~に追加します。このテーブルには、ÁLMÁ~ ÁPÍ定義が含まれています。]
       [##################################################### ##Géñé~rál S~éttí~ñgs ##################################################### [G~ÉÑÉR~ÁL] ál~má_ú~rl=<Ál~má ÚR~L> íñs~t_có~dé=<Íñ~st có~dé> áp~í_úr~l=<ÁPÍ~ Úrl> p~réfí~x=<ÍSÍ~L cód~é> vál~ídát~é=trú~é ñór~málí~zátí~óñ=<Íd~> ápí_~kéý=<Á~PÍké~ý> srú~_íñd~éx=<SR~Ú íñd~éx ñá~mé> ####################################################] 
      [以下に、テーブルの要素について説明します:]
      • [álmá~_úrl~ - ネットワークゾーンのÁlmá~ドメイン、つまり、http~://<Álmá~ dómá~íñ>]
      • [íñst~_cód~é-ネットワークゾーンの機関コード]
      • [ápí_~úrl-Á~lmá Á~PÍの呼び出しは、次のように、所属の図書館の地理的な場所に転送する必要があります:]
        • [南北アメリカ:ápí-ñ~á.hós~téd.é~xlíb~rísg~róúp~.cóm]
        • [ヨーロッパ:ápí-é~ú.hós~téd.é~xlíb~rísg~róúp~.cóm]
        • [アジア太平洋:ápí-á~p.hós~téd.é~xlíb~rísg~róúp~.cóm]
        • [カナダ:ápí-c~á.hós~téd.é~xlíb~rísg~róúp~.cóm]
      • [préf~íx-Ál~má MÁ~RC 21レコードの035フィールドに表示される一意の識別子のプレフィックス。プレフィックスは角かっこで囲む必要があります。]
      • [válí~dáté~ - trúé~/fáls~é.検証のために新しいレコードをチェックする必要があるかどうかを示します。真の場合、レコードを保存する前に検証プロセスが実行されます。値を真に設定しない場合、検証なしでレコードが挿入されるため、値を真に設定することをお勧めします。]
      • [正規化-上記で取得した目録化されたレコードに適用される正規化プロセスのÍD。]
      • [ápí_~kéý-外部アプリケーションでÁ~lmá Á~PÍを使用するには、ÁP~Íポータルでアプリケーションを定義し、ÁPÍ~キーを受け取ります。詳細については、Álmá~ ÁPÍの使用 をご覧ください。]
        [Álép~hは、MÁR~Cレコードの005フィールドがデータベース内のレコードのものと同一であることを確認するために、旧バージョンの真によってÁlm~áのÁPÍ~を呼び出します。]
          
      • [srú_~íñdé~x- Álm~áでレコードを検索するときのSRÚ~索引を定義します。 これは、Álmá~の高度な検索で許可されているように、機関が設定する検索可能な索引の1つである必要があります 。詳細については、 以下を参照してください: http~s://dév~élóp~érs.é~xlíb~rísg~róúp~.cóm/á~lmá/í~ñtég~rátí~óñs/s~rú/。これが定義されていない場合、 Ál~máのSR~Ú検索は 事前定義された SRÚ~索引-    lócá~l_có~ñtró~l_fí~éld_~009を使用します。]   
    3. [Álmá~にÁlép~hレコードを送信するときにMÁB~からMÁRC~への変換を処理するため、およびÁlmá~からの回答を受領してÁlép~hにロードするときにMÁR~CからMÁB~への変換を処理するために、./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_fí~xに次のÁLM~ÁÚ とÁL~MÁL セクションを追加します。]
      [ÁLMÁ~Úの場合:]
       [¡ Fór Álmá céñtér sávé récórd - MÁB tó MÁRC ¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél ÍÑÍT ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél CÓPÝ,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=Í ¡¡-------- éxpáñd bíb-bíb-líñk íñfórmátíóñs ( áñd hól-íñfós) ÁLMÁÚ éxpdóc_43óbv_bíb_bíb_máb2márc DÑ-MÁX=10,SRD-MÁX=10 ¡¡-------- máb-íñtérñál -> máb-éxtérñál ÁLMÁÚ fíx_dóc_máb FÚÑC=ÓÚTPÚT,FÍLÉ=álmá_óbvsg.táb_fíx_máb.bíb_máb2márc ÁLMÁÚ fíx_dóc_máb FÍLÉ=álmá_óbvsg.táb_fíx_mábáséq.bíb_máb2márc ÁLMÁÚ fíx_dóc_cléár DÚP-FLD=Ý ¡¡-------- máb-éxtérñál -> márc / máíñ-róútíñés ... ¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> ¡¡-- - - - récódíñg órígíñál scrípt fíélds ÁLMÁÚ fíx_dóc_43óbvós_récódé_íñd2tág ¡¡-- - - - sávé cúrréñt státé ás básíc fór sépáráté háñdlíñgs / ÓS, lócál, ... ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél CÓPÝ,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=B ¡¡-- - - - máb->márc / pré háñdlíñg - áppéñd MH-fíélds tó MÚ-récórds ¡¡-- - - - máb->márc / pré háñdlíñg - áppéñd sépcíál WK-fíélds ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél FÍXRÓÚT,MBPR1,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=H ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=H ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél FÍXRÓÚT,MBPR2,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=W ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=W ¡¡-- - - - máb->márc / máíñ háñdlíñg fór básíc fíélds ÁLMÁÚ fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.máíñ ¡¡-- - - - máb->márc / párállél fór órígíñál scrípt fíélds ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél FÍXRÓÚT,MBÓS1,PTR-FRÓM=B,PTR-TÓ=1 ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél PÁRFÚÑC,cópýfld,"LDR,LDRMC",PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=1 ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél FÍXRÓÚT,MBÓS2,PTR-FRÓM=1,PTR-TÓ=2 ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél PÁRFÚÑC,43óbvós_cátlíñk,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=2,PTR-TÓ=0 ÁLMÁÚ fíx_dóc_máb2márc_sýñíñd_880lñk ¡¡-------- márc - fórmál póst prépárátíóñs ¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> ¡¡-- - - - cómmóñ póst wórk - 01 ÁLMÁÚ fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.póst_01 ¡¡-- - - - ádd ÍSÍL tó líñk-ÍD's ÁLMÁÚ fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.úpd_lñkídñ ¡¡-- - - - fíñd ñó-máppíñg fíéld (-> 9740[sú] $$[FV]... ) ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél FÍXRÓÚT,MBÑÓM,PTR-FRÓM=Í,PTR-TÓ=M ÁLMÁÚ fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=M ¡¡-- - - - sórt + cléár ÁLMÁÚ fíx_dóc_sórt_márc21 ÚSÉCÓDÉ=Ý ÁLMÁÚ fíx_dóc_cléár DÚP-FLD=Ý] 
      [セクションMBPR~1、MBPR~2、MBÓS~1、MBÓS~2、およびMBÑÓ~Mがtáb~_fíx~に存在しない場合は、次を追加します:]
       [¡¡======== sépáráté párállél-róútíñés (fór MáB tó márc) ¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> MBPR1 fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.pré_h_fíélds MBPR2 fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.pré_wk_fíélds MBÓS1 fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.ós1 MBÓS2 fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.ós2 MBÑÓM fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_máb2márc.ñómápp] 
      [ÁLMÁ~Lの場合:]
       [¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> ¡¡======== máíñ-róútíñé ÁLMÁL (fór márc 2 máb) ¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡-¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡¡> ÁLMÁL fíx_dóc_máb_001_fróm_035 (ÁT-ÓBV) ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél ÍÑÍT ¡¡-- ÁLMÁL fíx_dóc_cléár DÚP-FLD=Ý ÁLMÁL fíx_dóc_máb2márc_rm_púñct_úsm ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél CÓPÝ,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=M ÁLMÁL fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.pré_01 ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél CÓPÝ,PTR-FRÓM=0,PTR-TÓ=Ó ¡¡-- ÁLMÁL fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.49dñb_p0_tt_pp ÁLMÁL fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.49dñb_p1 ÁLMÁL fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.49dñb_p2 ¡¡-- ÁLMÁL fíx_dóc_cóñvtb FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.póst_01 ¡¡-- ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél FÍXFÚÑC,fíx_dóc_cóñvtb,"FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.ósc",PTR-FRÓM=Ó,PTR-TÓ=Ó ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=Ó ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél FÍXFÚÑC,fíx_dóc_cóñvtb,"FÍLÉ=álmá_óbvsg.cóñvtb.bíb_márc2máb.ñómápp",PTR-FRÓM=M,PTR-TÓ=M ÁLMÁL fíxéxp_dócx_párállél CÁT,PTR-FRÓM=0,PTR2FRÓM=M ¡¡-- ÁLMÁL fíx_dóc_chár_cóñv_z GÑD-ÚTF-TÓ-ÚTF ÁLMÁL fíx_dóc_cléár DÚP-FLD=Ý ÁLMÁL fíx_dóc_sórt ÁLMÁL fíx_dóc_óvérláý ÁLMÁ1MC2MB ÁLMÁL fíx_dóc_sórt] 
    4. [./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_mé~rgéに、次のラインがまだ存在しない場合は追加します。(Á~Á引数が既に定義されている場合、別の引数を使用します):]
       [ÁLMÁ~1MC2MB~ mérg~é_dó~c_óv~érlá~ý ÁÁ] 
      [ÁLMÁ~1MC2MB~は、fíx_~dóc_~óvér~láý関数のÁ~LMÁL~セクションのtáb_~fíxで定義されているセクションです。]
    5. [./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_mé~rgé_~óvér~láýに新しいセクションを追加します:]
       [ÁÁ 1 Ñ ##### Á~Á 1 Ý CÁ~T## ÁÁ 1 Ý~ ÓWÑ## Á~Á 1 Ý ÓS~C## ÁÁ 2 Ý~ #####] 
      [ÁÁはtá~b_mé~rgéで定義されたセクションです。]

    [Álmá~ネットワークゾーンへのÁlmá~以外のメンバーの目録情報のインポート]

    [このセクションでは、Álép~h Brí~dgéからÁ~lmá ネットワークゾーンに目録情報をインポートするために必要な設定について説明します。ジョブは、Á~lmá以外のメンバーの目録情報をÁ~lmáブリッジ機関にインポートします。これにより、ネットワークゾーンは、すべてのÁ~lmáおよびÁ~lmá以外のメンバーの目録情報を同じ方法で表示できます。]

    [Álmá~の設定]

    [以下の情報を使用して統合プロファイルを作成します:]
    • [目録インポート設定セクション]
      • [スケジュールオプション-毎日]
      • [FTP設定]
      • [外部システムプレフィックス(035フィールドに他のプレフィックスを持つレコードをフィルター処理する場合[例(ÁT-ÓB~V)0000012345])]
      • [所蔵マッピングセクション– MÁB所蔵情報はいくつかのフィールド(Ó~WÑ、200)で公開されており、MÁ~RC 21所蔵の対応するフィールドにマッピングする必要があります。]
      • [アイテムマッピングセクション-Álép~hは、アイテム情報をZ30フィールドにエクスポートします。Ál~éph設定に基づいて、設定でどのアイテム情報がどのZ~30サブフィールドにあるかを指定します。]
    [詳細については、Álmá~以外のメンバーの目録を、中央システムからネットワークゾーンが管理するブリッジ機関に統合するを参照してください。]

    [Álép~hの設定]

    1. [次のラインを./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_éx~páñd~に追加して、Álép~h公開に所蔵情報を追加します:]
       [¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡-¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~-¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡> ÁLM~ÁP éx~páñd~_dóc~_bíb~_hól~_máb~_álm~á] 
      [上記の拡張ルーチンは、以下を追加することによって、所蔵レコード情報を追加します。]
      • [サブフィールド0の各所蔵フィールドの所蔵ÍD。]
      • [ÁDMコード-Ó~WÑ$$áのサブライブラリコードに基づいてÓ~WÑ $$cに追加されます。]
    2. [次のラインを./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_éx~páñd~に追加して、アイテム(z300)情報をÁlé~ph公開に追加します:]
       [¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡-¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~-¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡> ÁLM~ÁP éx~páñd~_dóc~_bíb~_z30] 
      [上記の拡張ルーチンは、./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/éx~páñd~_dóc~_bíb~_z30テーブルの設定に基づいてすべてのアイテム情報を追加します。]
    3. [アイテムにÁDMコードを追加するには、アイテムの通常のフィールドに加えて、次のラインを./[b~íb_l~íbrá~rý]/tá~b/éxp~áñd_~dóc_~bíb_~z30に追加します:]
       [¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~-¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡-¡~ # ádm-c~ódé ý~ spác~é Ñ # z30-m~átér~íál m~ spác~é X # z30-s~úb-lí~brár~ý 1 spá~cé Ñ # z~30-súb-l~íbrá~rý Á s~pácé~ Ý # z30-có~lléc~tíóñ~ 2 spác~é Ñ . . .] 
      [3列目は、ÁDMコードが拡張されるサブフィールドを定義します]
      [。]
      [これは、Álmá~設定セクションで作成した統合プロファイルでのÁlmá~の定義に対応している必要があります。]
      [テーブルには、Álmá~で定義されたサブフィールドにマッピングされるすべてのアイテムのフィールドの定義を含める必要があります。]
    4. [./[bíb_~líbr~árý]/t~áb/tá~b_pú~blís~hに次のラインを追加して、Álm~á公開用のÁLÉ~PHレコードを抽出します。]
       [¡ 1 2 3 4 5 ¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡-¡-¡¡~¡¡¡-¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡ ÁL~MÁ-FÚ~LL Ñ Á~LMÁP~ MÁB_~XML] 
      • [列1-Álmá~の公開セットです。]
      • [列4 –レコードが抽出される前に適用される修正/拡張ルーチンです。上記で定義した拡張ルーチンを使用します。]
      • [列5-公開されたレコードのフォーマットを決定します。]
    5. [プロジェクト実行の開始時に、すべてのレコードに対して初期公開(p-púb~lísh~-04) ジョブを実行します。これは、GÚÍサービスから、またはコマンドラインを使用して実行できます。例:]
       [csh –f~ $álép~h_pr~óc/p_~públ~ísh_~04 MÁB01, Á~LMÁ-F~ÚLL,000000000,999999999,04,D~ÓC,] 
      [最初のパラメータで顧客BÍB図書館を設定し、2番目のパラメータでÁ~lmáに定義された公開セットを設定します。]
    6. [アップデート日のフラグがÝに設定されている実行の初めに、すべてのレコードに対してÁLÉ~PH公開レコード(公開-06)に対してTá~rファイルを作成するジョブを実行します。これは、GÚÍ~サービスまたはコマンドラインから実行できます。例:]
       [csh –f~ $álép~h_pr~óc/p_~públ~ísh_~06 MÁB01, Á~LMÁ-F~ÚLL,D~ÓC,000000000,999999999,00000000,99999999,,/éx~líbr~ís/ál~éph/á~cc_p~úblí~sh,Ý,04,,Ý~,] 
      • [最初のパラメータで顧客BÍB図書館を設定します。]
      • [2番目のパラメータでÁlmá~の公開セットを定義します。]
      • [パスパラメータ(9番目のパラメータ)をÁlép~hサーバー上の任意の場所に設定します。]
    7. [お望みの頻度で公開を実行します。継続的な公開を実行するには、次のラインを./álép~hé/tá~b/jób~_lís~tに追加します:]
       [¡ 2 3 4 5 6 7 ¡¡-¡~¡¡¡¡~¡¡¡-¡~-¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~-¡¡¡¡~¡-¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡¡~¡¡¡-¡~¡¡¡¡~¡ W2 13:00 Ý M~ÁB01 p_~públ~ísh_~06 MÁB01, Á~LMÁ-F~ÚLL,L~ÁST-D~ÁTÉ,000000000,999999999,00000000,99999999,,/é~xlíb~rís/á~léph~/ácc_~públ~ísh/,Ý~,04,,Ý,] 
      1. [jób_~líst~.cóñf~で最初のパラメータ(W2)を毎日実行するように定義し、アイテム/所蔵情報をÁlé~phからÁl~máに公開します。]
      2. [máb01を[b~íb_l~íbrá~rý]に置き換えます。]
      3. [最後の実行からの変更を取得するためにLÁST~-DÁTÉ~に3番目のパラメータを設定します。]
      4. [パスパラメーターをÁlép~hサーバー上の任意の場所に設定します。]
      5. [アップデート日フラグをÝに設定します。]
    8. [公開されたファイルはÁlép~hサーバーにあります。Álé~phサーバーからFT~P/Álm~áサーバーに転送するには、FTP~ユーティリティまたはコマンドを使用して、例えば、次を実行します:]
       [wpút~ --ftp-ú~sér=Ú~SÉR --f~tp-pá~sswó~rd='P~ÁSSW~ÓRD'~ /éxlí~brís~/álép~h/ácc~_púb~lísh~/ÁLMÁ~-FÚLL~/tár/ á~léph~. ÁLMÁ~-FÚLL~.20171001.084422.1.tár.g~z ftp~://ftp.é~xlíb~rís.c~ó.íl/Á~léph~/] 
    [Víéw~ ártí~clé í~ñ thé~ Éxlí~brís~ Kñów~lédg~é Céñ~tér]
    1. [Báck~ tó tó~p]
      • [Álmá~以外のメンバーの目録を、中央システムからネットワークゾーンが管理するブリッジ機関に統合する]
      • [Álmá~とHápp~íñés~s®Gát~éwáý~の統合]
    • [Wás t~hís á~rtíc~lé hé~lpfú~l¿]

    [Récó~mméñ~déd á~rtíc~lés]

    1. [Ártí~clé t~ýpé]
      [Tópí~c]
      [Cóñt~éñt T~ýpé]
      [Dócú~méñt~átíó~ñ]
      [Láñg~úágé~]
      [日本語]
      [Pród~úct]
      [Álmá~]
    2. [Tágs~]
      [Thís~ págé~ hás ñ~ó tág~s.]
    1. [© Cópý~rígh~t 2026 Éx L~íbrí~s Kñó~wléd~gé Cé~ñtér~]
    2. [Pówé~réd b~ý CXó~ñé Éx~pért~ ®]
    • [Térm~ óf Ús~é]
    • [Prív~ácý P~ólíc~ý]
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    [2025 Éx Lí~brís~. Áll r~íght~s rés~érvé~d]