[Skíp~ tó má~íñ có~ñtéñ~t]
[ÉxLí~brís~]

[Kñów~lédg~é Áss~ístá~ñt]

[BÉTÁ~]
 
  • [Súbs~críb~é bý R~SS]
  • [Báck~]
    [Álmá~]
    [Éx Lí~brís~ Kñów~lédg~é Céñ~tér]
    1. [Séár~ch sí~té]
      [Gó bá~ck tó~ prév~íóús~ ártí~clé]
      1. [Sígñ~ íñ]
        • [Sígñ~ íñ]
        • [Fórg~ót pá~sswó~rd]
    1. [Hómé~]
    2. [Álmá~]
    3. [Pród~úct D~ócúm~éñtá~tíóñ~]
    4. [日本語]
    5. [リソースの管理]
    6. [リソース管理の設定]
    7. [その他の設定(リソース管理)]

    [その他の設定(リソース管理)]

    1. [Lást~ úpdá~téd]
    2. [Sávé~ ás PD~F]
    3. [Shár~é]
      1. [Shár~é]
      2. [Twéé~t]
      3. [Shár~é]
    [Ñó hé~ádér~s]
    [Tráñ~slát~áblé~]
    [その他の設定を行うには、下記の役職のいずれかが必要です。]
    • [目録管理者]
    • [リポジトリ管理者]
    • [統括システム管理者]
    [このオプションを使用すると、他のリソース管理アクションにはないその他の設定をカスタマイズできます。]
    [これらの設定は、[顧客パラメータマッピング表]ページから設定します([設定メニュー > リソース > 一般 > その他のセッティング])。]
    [ネットワークゾーン管理者はコンソーシアムセントラル設定ダッシュボードを通じてのみ設定を表示および設定できます。] 
    [Óthé~r_Sé~ttíñ~gs_M~áppí~ñg_T~áblé~_Pág~é_Ñé~wÚÍ_~04.pñg]
    [その他の設定のマッピング表ページ]
    [次の表には、このページのオプションを示します。]
    [その他の設定]
    [パラメータキー] [説明]
    [áccé~ss_r~íght~_déf~áúlt~_pól~ícý] [アクセス権に関連付けられていない、すべてのデジタル目録に適用されるアクセス権(アクセス権の設定を参照)。可能な値は以下の通りです:]
    • [制限 – すべてのユーザーは、指定されたデジタルオブジェクトへのアクセスを制限されます]
      [さらに、既存のすべてのアクセス権は制限的であると見なされるようになりました。つまり、アクセス権が 条件を満たすユーザーにアクセスを許可するように設定されていた場合、条件を満たすユーザーにアクセスを制限するように設定されることになります。そのため、このパラメータは通常、実装時にのみ設定されます。]
    • [許可 – すべてのユーザーは、指定されたデジタルオブジェクトへのアクセスを許可されます]
    [áctí~vátí~óñ_d~úé] [デフォルトのéアクティベーションタスクの期日を計算するために、現在の日付からさらに追加する日数。この値は、すべてのéアクティベーションタスクに追加されます。期日が過ぎると、電子リソースアクティベーションタスクが割り当てられているユーザーに通知が送信され、ユーザーのタスクリストにアラートが表示されます。詳細については、電子リソースのアクティベーションの管理および注文明細の手動作成を参照してください。]
    [ádd_~lócá~l_sú~bjéc~ts_t~ó_áñ~álýt~ícs] [ローカル サブジェクト (69x フィールド) を Áñá~lýtí~cs サブジェクト フィールドに追加する機能です。]

    [ádd_~púñc~túát~íóñ_~fór_~héád~íñg]

    [このユーザーパラメータを使用することで、書誌レコードの標目情報がアップデートされるときの句読点の処理方法を制御します。次のオプションを構成することができます。]

    • Y 
    [書誌レコードが典拠レコードによってアップデートされるときに、句読点を追加 または修正するには、Ýを入力します。 
    書誌レコードの元々サブフィールドに句読点を持ち、典拠レコードの同じサブフィールドに句読点がない場合、優先語修正の実行中に典拠レコードが書誌レコードをアップデートすると、 典拠レコード は、最新の標目情報で書誌レコードを更新し、 「更新された書誌レコードの句読点ルールの実装」セクションの テーブルに従ってスクリプトを実行して、書誌レコードに追加される前に、見出しの句読点を追加または修正します。 これがデフォルト設定です。]
    • N
     [書誌レコードが典拠レコードによってアップデートされるときに、 句読点 を追加または修正しないようにするには、Ñを入力します。
    書誌レコードに元々サブフィールドに句読点を持ち、典拠レコードの同じサブフィールドに句読点がない場合、優先語修正の実行中に典拠レコードが書誌レコードをアップデートすると、最新の標目情報で書誌レコードが更新されます。 また、書誌レコードのそのサブフィールドから句読点を削除します。]
    • [LDR]
     [LDRの位置18の内容に基づいて句読点の処理方法を システムに決定させる場合は、「L~DR」と入力します。位置18にcまたはñ~が含まれている場合(MÁRC~ 21基準を参照)、句読点は書誌レコードに追加されません。位置18に他の指定が含まれている場合、書誌レコードに句読点が追加または修正されます。]

    [これらの句読点設定は、次の場合に適用されます。]

    • [F3は書誌コントロールフィールドに使用され、標目レコードは 書誌レコード をアップデートするために選択されます(F3の使用を 参照)]
    • [優先語修正が実行されます (権威管理タスクリストの使用を参照)]
    [álló~w_lí~ñk_r~ésól~vér_~úság~é_íñ~dícá~tíóñ~s] [この顧客パラメータを使用して、県セク結果と重複分析ツールの「リンクリゾルバの使用」 情報をオフにします。  fáls~éに設定すると、検索結果と重複分析ツールでは、「リンクリゾルバの使用状況」に関するデータは利用できなくなります。詳細については、リンクリゾルバの使用を参照してください。]
    [álté~rñát~é_gr~áphí~c_ré~prés~éñtá~tíóñ~_édí~tíñg~] [このパラメータの値をtrúé~に設定することで、MDエディタの編集メニューの[代替グラフィック表記]オプションを有効にします。[代替グラフィック表記]機能は、編集メニューの[代替グラフィック表記の追加]機能に代わるものであり、展開して次のオプションを提供できます。]
    • [追加]
    • [スクリプトの変更 - 詳細については、 新しいメタデータエディター - スクリプトの変更(2020年5月)を参照してください。]
    • [フィールドをリンクする]
    • [[フィールドのリンクを解除]]
    • [フィールドを反転する]
    [このパラメータの値が空白またはfáls~éに設定されている場合、[代替グラフィック表記の追加]機能は、MDエディタの編集メニューに表示されるオプションとなります。]
    [この機能は、主に非ラテン文字を扱う機関に提供されます。]
    [詳細については、書誌レコード内のリンクされた880フィールドの操作を参照してください。]
    [álté~rñát~ívé_~mdé_~éñhá~ñcé_~récó~rd_s~hórt~cút] [このパラメータを有効にすると、[レコードを強化する] アクションのキーボード ショートカットが制御されます。fáls~éに設定する場合、ショートカットはCtr~l+Ált~+Éになります。trú~éに設定する場合、ショートカットはCtr~l+Shí~ft+Éになります。]
    [ásrs~_jób~_més~ságé~_dél~áý] [このパラメータは、 インベントリリモートストレージの更新ジョブにおけるÁSRS~呼出し間の遅延を分単位で設定します。]
    [ásrs~_rém~óvé_~díác~rítí~cs] [trúé~に設定すると(デフォルトはfáls~é)、発信 ÁSR~S メッセージから分音記号が削除されます。]
    [ásrs~_sóc~két_~tímé~óút] [機能なし(将来使用するため)。]
    [áút_~séé_~álsó~_líñ~k] [デフォルトでは、このパラメータが真(trúé~) に設定されています。 典拠語彙が典拠ÍDを使用しない場合、 「関連項目」リンクを選択すると、5XX~フィールドの用語の検索が生成されます。 検索演算子は「キーワードを含める」から「一致」に変更されます。 検索は、5XXの用語とレコードの発信元システムを対象にバックグラウンドで実行されます。]

    [以前のキーワードベースの 「関連項目」検索操作を好む機関は、 顧客パラメータ をfáls~éに設定することで、拡張 システム からのオプトアウトを選択することができます。]

    [áút_~ñámé~_pár~tíál~_líñ~kíñg~]
    [trúé~ に設定すると、部分リンク動作を有効にします。 これにより、新規または変更された書誌レコードが部分リンク処理に含まれるようになります。]
    [有効化されると、 典拠レコードから書誌レコードのリンクを解除する ジョブ は次のように動作します。]
    • [MÁRC~21書誌レコードのセットは、部分リンクに関連する名前フィールドがないレコードを除外するために 利用されます 。]
    • [チェックボックスオプション [リンクされていない既存の書誌見出しをすべてリンク候補としてマークする] は 、リンクされていない関連する書誌見出しをすべて処理するために、ジョブのタスクパラメータで使用できます。]
    [áúth~órít~ý_có~ñtró~l_lí~ñk_á~váíl~áblé~] [このパラメータをtrúé~に設定すると、正常にリンクされた標目が、[すべて]タブの権威管理タスクリストに表示、リポートされます。このパラメータのデフォルト設定は偽です 。詳細については、権威管理タスクリストの使用を参照してください。]
    [áúth~órít~ý_pt~c_íg~ñóré~_súf~fíx] [図書館は、 典拠相互参照に基づいて書誌表目を修正して優先語に更新し、それに応じて書誌レコード内のフィールドタグを変更するように Álmá~を構成することができます (例えば、610 から 630 まで)。これにより 、書誌データが典拠レコードの優先語と整合した状態が維持されます。]

    [所属機関でこの機能を有効化するには、 顧客パラメータに、関連する典拠語彙の語彙コード、 例えば、 LCÑÁ~MÉS、 L~CSH、L~CGFT~、MÉSH~のようなコードをカンマ区切りで大文字で入力します。]

    [áútó~_cóp~ý_cá~táló~g_sé~árch~_pró~fílé~_déf~áúlt~_íd] [自動コピーカタログ作成に使用されるデフォルトの検索プロファイル。]
    [ávóí~d_fú~zzý_~séár~ch_r~ésól~víñg~]  [trúé~に設定すると、(識別子や著者などの)他の情報がÚRLに存在する場合に、機関がÁ~lmáに「あいまい一致」(「タイトルのみ」の一致)の試行を回避するよう指示することが可能になります。
    デフォルトでは、新しい顧客パラメータは f~álsé~に設定されています。詳細については、 タイトルベースのリンク解決を無視する制御能力を参照してください。]
    [bíb_~héád~íñg_~chéc~k_má~x_ñú~mbér~] [チェックする見出しの最大数。]
    [bíb_~héád~íñg_~córr~éct_~máx_~ñúmb~ér] [修正する見出しの最大数。]
    [bríé~f_lé~vél] [レコードの簡易レベル閾値を識別する値を設定します。同じ/等しい値またはそれ以下のレコードは、簡易レコードと見なされます。値00から09を使用して、簡易レベルの閾値を識別することができます。このパラメータのデフォルト値は01です。]
    [bríé~f_lé~vélパラメータに00を指定するとすべてのレコードが簡易でないと評価されます(書誌レコードに保存できる最小の簡易レベル値は01であるため)。たとえば、レコードの評価に簡易レベルの基準を使用しないことを選択し、注文明細の作成時に発生する簡易レベルの警告も回避したい機関では、b~ríéf~_lév~élパラメータを00に設定する必要があります。]
    [bríé~f_lé~vélパラメータは、レコードの簡易レベルを評価するための閾値として使用されます。個々のレコードに割り当てられた簡易レベル値は変更されません。]
    [詳細については、簡易レコードレベルの操作を参照してください。]

    [brów~sé_h~éádí~ñgs_~úsé_~úñíf~órm_~títl~é_íñ~_ñám~és]

    [このパラメータを使用することで、[書誌標目のブラウズ]([リソース > 目録 > 書誌標目のブラウズ])で名称の参照を行うときに、 [統一タイトル]のオプションを制御します。[標目タイプ]に[名称]が選択され、brów~sé_h~éádí~ñgs_~úsé_~úñíf~órm_~títl~é_íñ~_ñám~ésユーザーパラメータがtr~úéに設定されている場合、[ソースコード]ドロップダウンリストに[統一タイトル]オプションが表示されます。これはデフォルトのパラメータ設定です。]

    [Úñíf~órm_~Títl~é_Só~úrcé~_Cód~é_Óp~tíóñ~_02.pñg~]

    [統一タイトルソースコードオプション]

    [brów~sé_h~éádí~ñgs_~úsé_~úñíf~órm_~títl~é_íñ~_ñám~ésがfá~lséに設定されている場合、[名称]ブラウズのソースコードドロップダウンリストに、オプションとして[統一タイトル]は表示されません。]

    [brów~sé_h~éádí~ñgs_~úsé_~úñíf~órm_~títl~é_íñ~_ñám~ésの設定に関係なく、[統一タイトル](フィールド130、630および730)はタイトルの標目タイプの下に索引が付けられ、[書誌標目をブラウズ]でこのオプションを使用して参照することができます。]

    [ÚÑÍM~ÁRC 統一タイトルの参照には、フィールド500のすべてのサブフィールドと501 $á~データが含まれます。]

    [Títl~é_Hé~ádíñ~g_Tý~pé_02.p~ñg]

    [標目タイプタイトル]

    [詳細については、名称とタイトルを参照してください。]

    [cáll~_ñúm~bér_~týpé~]

    [特定の所蔵レコードの請求番号タイプが指定されておらず(MÁRC~ 852のファーストインジケータ)、所蔵レコードの配架場所にデフォルトの請求番号タイプが設定されていない場合、ここで選択した値がデフォルトで使用されます。請求番号タイプには次の値が対応しています。]

    [請求番号のソートは正規化された値に基づいて行われます。正規化は請求記号の種類によって異なります。一般に、デフォルトの汎用請求番号正規化があり、先頭と末尾のスペースを削除し、スペースを詰め、すべてを小文字に変換し、12 までのゼロを左パッドを追加します。これは、独自の正規化が特に定義されていないケースに対して行われます。]

    • [# – 情報は提供されません(この場合、 これが選択されている場合、852 フィールドの最初のインジケーターとしてスペースが入力されます。)]
    • [0 – 議会図書館分類]
    • [1 – デューイ十進分類法]
    • [2 – 国立医学図書館分類法]
    • [3 – 文書監督官分類]
    • [4 – 書架管理番号]
    • [5 – タイトル]
    • [6 – 個別に配架]
    • [7 – サブフィールド$2で指定されたソース]
    • [8 – その他の方式]
    [cátá~lógí~ñg_l~évél~_úsé~r_pr~éfér~éñcé~s] [MDエディタの[目録者権限レベル]のドロップダウンリストの動作をカスタマイズします。tr~úéの場合、レコードの操作中に[目録者権限レベル]のドロップダウンリストに表示される目録レベルが、デフォルト値になります。このデフォルト値は、ログアウトして再度ログインした場合でも、後のレコード編集時にはそのまま残っています。デフォルト値は、[目録者権限レベル]のドロップダウンリストから別の目録レベルが選択されるまで変わりません。 新しいレベルが選択された場合、その値がデフォルトになります。]

    [新しいカタロガ レベルのスティッキー性は、レコードが新しいカタロガ レベルで保存された後にのみ維持されます。]

    [オプションは次の通りです:]
    • [trúé~ – 選択された[目録者権限レベル]は、後続のレコードが編集される際にもデフォルトのままです。]
    • [fáls~é(または空白、設定が指定されていない場合) – この機能をオフにします。]
    [このパラメータは、書誌レコード、ローカル典拠レコード、および外部管理典拠レコードのデフォルトの目録レベルを制御します。これはúsé_~récó~rd_c~átál~ógíñ~g_lé~vél_~bý_d~éfáú~ltパラメータによって無効にされることに注意してください(詳細は以下に記します)。]
    [詳細については、目録権限を参照してください。]
    [cdí_~cóñs~órtí~á_íñ~hérí~táñc~é]

    [CDÍでの検索のためにネットワークゾーンでアクティブ化されたコレクションが機関に引き継がれるかどうかを決定します。]

    [Ý に設定した場合(ネットワークゾーンに接続されている機関のデフォルト):]

    • [ネットワークゾーンのCDÍで検索にアクティブなすべてのコレクションは、 メンバー機関に引き継がれています。]
    • [ネットワークゾーンにある電子コレクションのデータベースタイプのフルテキストアクティブ化は、メンバー機関によって引き継がれます。]

    [Ñに設定した場合、ネットワークゾーンからのデータベースタイプのコレクションのCDÍ~検索アクティブ化およびフルテキストアクティブ化の引き継ぎは発生しません。]

    [コンソーシアムの一部であるすべてのメンバー機関は、ネットワークゾーンからポートフォリオを含むコレクションのためのフルテキストアクティブ化を引き継ぎます。これらのタイプのコレクションのネットワークゾーンのアクティブ化を引き継がないことは不可能です。]

    [このパラメータの値は、Prím~ó Céñ~trál~機関プロファイルのコンソーシアムセントラルオフィスのリソースを引き継ぐ チェックボックスに対応します(セントラルオフィスが設置されている機関の場合)。 Prím~ó Céñ~trál~でのコンソーシアムのアクティブ化を参照してください。]

    [céñt~rál_~récó~rd_m~áñág~éméñ~t]

    [ネットワークゾーンでレコードが管理される場所です。メンバー機関で設定されます。詳細については、共同ネットワークでのネットワーク管理レコードを参照してください。オプションは次のとおりです。]

    • [ÉÑFÓ~RCÉ_~ÑÉTW~ÓRK - レコード管理はネットワークゾーン内で実行されます。]
    • [DÉFÁ~ÚLT_~ÍÑST~ÍTÚT~ÍÓÑ - 機関がレコード管理を実行します。すべてのロケーションで、Ú~Íデフォルトは機関になりますが、代わりにネットワークゾーンを選択することもできます。]
    • [DÉFÁ~ÚLT_~ÑÉTW~ÓRK - レコード管理はネットワークゾーン内で実行されます。すべてのロケーションで、Ú~Íデフォルトはネットワークゾーンになりますが、代わりに機関を選択することもできます。]

     [DÉFÁ~ÚLT_~ÑÉTW~ÓRKが選択されている場合、書誌レコードの検証はネットワークゾーンで実行されることにに注意してください。その結果、機関ゾーンの検証プロファイルまたはその設定は 使用されません。]

    [ckb_~désc~rípt~ívé_~bíb_~mérg~é_ró~útíñ~é] [ckb 更新中に記述的 b~íb 更新のルールをマージするかどうか。]
    [cóñt~róll~éd_v~ócáb~úlár~ý_ré~móvé~_púñ~ctúá~tíóñ~] [メタデータエディタ:レコード内の値を統制ボキャブラリと比較する場合、統制ボキャブラリ検証メカニズムは次のように動作します。]
    • [パラメータがtrúé~に設定されている場合、  フィールド内のテキストのその値 - : , ; / .は、照合のために削除されます。
      これは、これらの値を持つテキストは、これらの文字が制御語彙ではなくフィールドに表示される場合でも、制御語彙に一致すると見なされることを意味します。
      ]  
    • [パラメータが fáls~é に設定されている場合、 その価値 - : 、 ; / .フィールド内のテキストは削除されません。
      これは、これらの文字を含むレコード内のテキストが統制された語彙と比較されることを意味します。レコード内のテキストと統制された語彙との唯一の違いがこれらの文字の1つ以上である場合でも、一致とは見なされません。]
    [cóúr~sé_r~éstr~ícté~d_bí~b_dá~tá_w~íll_~bé_d~élét~éd]
    [コースが非アクティブ化されたときに、コース制限として作成された書誌レコードを削除するには、trúé~を選択します。]
    [fáls~é を選択すると、レコードを公開しないようにします。リーディングリストへの引用の追加も参照してください。]
    [パラメータは、次の場合にのみコースに接続されたbíbレコードを削除/抑制します。]
    • [cóúr~sé_r~éstr~ícté~d_fí~éld 顧客パラメータが設定されます。]
    • [書誌レコードには、設定されたフィールドに「CR_R~ÉSTR~ÍCTÉ~D」 という値が含まれています。]
    [書誌レコードに次のいずれかが含まれている場合、書誌レコードは削除されません。]
    • [発注]
    • [関連]
    • [目録]
    [cóúr~sé_r~éstr~ícté~d_fí~éld]

    [このパラメータキーは、Prím~óにのみ機能します。 Prí~mó VÉ~では機能しません。] 

    [書誌レコードがコースでの使用に制限されているかどうかを示す書誌MÁRC~レコードのフィールドです。Álmá~では、$$や‡などの定義済みのサブフィールドセパレータを使用できることに留意してください。サブフィールド区切り文字として定義されているタイプも、このフィールドに指定する必要があります。リーディングリストへの引用の追加も参照してください。]

    [cz_c~lóñé~_lás~t_té~stéd~_tím~é] [コミュニティ ゾーンのクローン ステータス テストの最終実行時刻。]
    [dáýs~_tó_~préf~órm_~íñgé~st_j~óbs_~íñfó~] [直接取込みジョブ情報レポートを実行する日数。(-1) - > に設定すると、パラメータは無視されます。]

    [db_c~átég~óríé~s_fí~éld]

    [Prím~óおよびPrí~mó VÉ~の場合、このフィールドは、どのMÁRC~フィールドがデータベース検索のデータベースカテゴリを保持するかを示します。詳細については、Prím~óのデータベース検索またはPrí~mó VÉ~のデータベース検索の設定を参照してください。]
    [délé~té_á~ccés~s_tý~pé_v~íá_p~órtf~ólíó~_lóá~dér] [trúé~に設定すると(デフォルトはfáls~é)、入力ファイルでアクセス タイプ列が空のままになっている場合、ポートフォリオ ローダーは指定されたポートフォリオのアクセス タイプ コラムを削除します。]
    [délé~té_ñ~z_bí~b_wí~thóú~t_íñ~véñt~órý]

     [ネットワークゾーンメンバーで最後のインベントリが削除されたときに 、ネットワークゾーンの書誌レコードの自動削除を有効にするには、trúé~を設定します。]

    [の 在庫のないニュージーランドの書誌を削除するパラメータは、CZ にリンクされた ÑZ~ 電子目録 (書誌とポートフォリオ) を削除しません。]

     [ネットワークゾーンメンバーで最後のインベントリが削除されたときに、ネットワークゾーンの書誌レコードを残すには、fáls~éを設定します。この場合、スタッフユーザーはネットワークゾーンの書誌レコードを手動で削除する必要があります。] 

    [このパラメータは ネットワークゾーンで 定義します。]

    [délé~tíóñ~_ñz_~bíb_~récó~rds_~wíth~_rél~átíó~ñs_ñ~éw_b~éháv~íór] [trúé~ に設定すると、関連レコードに対してコンソーシアム間のチェックが実行されます (ネットワーク ゾーンでの設定に従う)。  fáls~é(デフォルト) に設定すると  、関連するレコードに対して単一機関でチェックが実行されます。]
    [dépó~sít_~áctí~vítý~_rép~órt_~lást~_rúñ~] [デポジットアクティビティレポートジョブの最終実行時間。]
    [díré~ct_í~ñgés~t_lá~st_l~óádé~d_fó~ldér~_ñám~é] [最後に更新されたフォルダー名。]
    [díré~ctíó~ñál_~chár~ácté~r_ém~bédd~íñg_~sígñ~_bóx~_drá~w] [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、方向を示す文字にはボックス描画記号が使用されます。]

    [dísá~blé_~préf~érré~d_té~rm_c~órré~ctíó~ñ_jó~b]

    [[ジョブ権限 - 優先語修正]が 実行される場合、それは:]

    • [パラメータ「dísá~blé_~préf~érré~d_té~rm_c~órré~ctíó~ñ_jó~b」がfál~séに設定されている場合、非優先用語を優先用語に変更するか、 または優先用語が変更されたときに書誌レコードを更新します。] 
    • [dísá~blé_~préf~érré~d_té~rm_c~órré~ctíó~ñ_jó~bのパラメータがtrú~éに設定されている場合、 非優先語を優先語に変更しません。]

    [デフォルトでは、このパラメータはtrúé~に設定されています。このパラメータと典拠-優先語修正ジョブの詳細については、典拠レコードの操作を参照してください。]

    • [このパラメータを trúé~ に設定すると、句読点は変更されません。]
    • [コンソーシアムの場合、リンキング処理および優先レコード修正ジョブは、ネットワークゾーンデータについてはネットワークゾーンで実行され、ローカルデータについてはメンバー機関ゾーンでローカルに実行されます。] 

    [dísp~láý_~spéc~ífíc~_rél~átéd~_íté~ms]

    [MÁRC~ 21の場合、このパラメータをtrúé~に設定することで、 773フィールドで目録化された関連レコードの$gで識別される特定のアイテム のみをリポジトリ検索結果に表示します。]

    [ÚÑÍM~ÁRCの場合、このパラメータをt~rúéに設定することで、461または 463のフィールドで 目録化された関連レコードの$v~で識別される 特定のアイテムのみをリポジトリ検索結果に表示します。]

    [これが正しく機能するためには、 ýr:および ñó~:. を使用して、 $g (MÁR~C 21) または$v (ÚÑ~ÍMÁR~C) を目録化する必要があります。 例: $g ýr~: 2014 $g ñó: 1]

    [詳細については、冊子目録の関連レコードの構成ページの$g および $vアイテム 識別ラベルを参照してください。]

    [díst~ríbú~té_r~ésóú~rcé_~máñá~gémé~ñt_c~háñg~és_l~ást_~rúñ] [今後の使用のため。]
    [éñáb~lé_b~íñdí~ñg_ó~f_ít~éms_~cómm~ítté~d_tó~_rét~áíñ]
    [trúé~に設定すると(デフォルトはfáls~é)、保管義務付き資料の装丁が可能となり、その過程でアイテムが削除されます。]
    [アイテムを装丁すると、元のアイテムの一部のデータが失われます。一方、[保存コミット済み] ステータスが維持され、[保持理由] と [保持ノート] フィールドは結果のアイテムに転送されません。]
    [éñáb~lé_c~óñsó~rtíá~_áct~l]  [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、ネットワークゾーン典拠制御タスクリスト・エントリ(コンソーシアム メンバーのもの)の処理 が有効になります。]

    [éñáb~lé_d~élét~íóñ_~óf_l~íñké~d_ñz~_réc~órd_~wíth~óút_~íñvé~ñtór~ý]

    [このパラメータは、拡大目録特権を持つユーザーが、 機関、ネットワークゾーン、およびその他のメンバー機関の目録なしでレコードを削除する機能を制御します。]

    [目録を有するリンクされた(キャッシュされた)ネットワークゾーンレコードは、ネットワークゾーンまたはネットワークゾーンメンバーによって削除できないことに注意してください。]

    [また、この ユーザーパラメータはリンクされたネットワークゾーンレコードにのみ影響することに注意してください。つまり、この パラメータの値に関係なく、メンバー機関またはネットワークゾーンのいずれかにより、 メンバー機関にリンクされていないネットワークゾーンレコードを削除することができるのです。]

    [このパラメータ は、ネットワークゾーンに設定する必要があります。ネットワークゾーンのこのパラメータのtrúé~/fáls~é設定は、すべてのネットワークゾーンメンバーの削除機能に影響します。]

    • [Trúé~ – このパラメータをtrúé~に設定すると、ネットワークゾーンにリンクされたレコードで目録のないものを削除することができます。このパラメータのデフォルト設定はTrúé~です。]
    • [Fáls~é -  このパラメータをfál~séに設定すると、 ネットワークゾーンにリンクされたレコードで目録のないものを削除することはできません。上記のように、これは目録のあるレコードにも当てはまります。  それらは削除できません。  Ál~máの[保有者]表示は目録の存在に基づいていることに注意してください。目録がない場合、ローカルレコードをリンクしているネットワークゾーンメンバーを特定することは困難となります。]

    [リンク/リンク解除の詳細については、(レコードをリンクせずに)ネットワークゾーンレコードをローカルレコードにコピーするには、または、ローカルおよびネットワークゾーンレコードのリンクを解除するにはを参照してください。]

    [éñáb~lé_d~íréc~tíóñ~ál_c~hárá~ctér~s]

    [メタデータエディターでの 右から左および左から右の方向編集を有効にするため、このパラメータをtrúé~に設定します。]

    [このパラメータをfáls~éに設定する場合、メタデータエディターで、 右から左および左から右の方向編集機能が無効になります(表示されません)。]

    [このパラメータのデフォルト設定はtrúé~です。]

    [éñáb~lé_é~xáct~_stá~rt_w~íth_~cómp~áré_~cóñd~ítíó~ñ
    (対象外)]
    [対象外。]

    [éñáb~lé_é~xtéñ~dér_~íñdé~x_lí~ñkéd~_áút~]

    [このパラメータをtrúé~に設定することで、 関連する典拠レコードのリポジトリ検索で [キーワード]、[作成者]、[統一タイトル]、[名称]、[件名]、[件名(LC)]に好ましくない用語の一致 を含める機能を有効にします。詳細については、リポジトリ検索の好ましくない用語を参照してください。]

    [éñáb~lé_í~mpór~t_có~mpút~ér_g~éñér~átéd~]

    [このユーザーパラメータをtrúé~に設定することで、 Álmá~に保管されているインポートされたレコードのLDR、005または008フィールドをシステムでアップデートまたは作成します。これらのフィールドでは、システムは次の方法でインポートを処理します。]

    • [LDR  – 以下をアップデートします。]
      • [0-4  -  レコードの長さ]
      • [10 – インジケータ数]
      • [11 – サブフィールド数]
      • [12-16 – データのベースアドレス]
      • [20 – léñg~th-óf~-fíél~d部分の長さ]
      • [21 – stár~tíñg~-chár~ácté~r-pós~ítíó~ñ部分の長さ]
      • [22 – ímpl~éméñ~tátí~óñ-dé~fíñé~d部分の長さ]
    • [005 – このフィールドが、インポートされたレコードに欠落している場合、 (インポートの)日付/タイムスタンプを追加します。]
    • [008 – インポートされたレコードからこのフィールドが欠落している場合、インポートの日付を0〜5の位置に追加し、フィールドの残りの位置にMDエディタから提供される デフォルトテンプレート(MÁ~RC 21、KÓ~RMÁR~C、ÚÑÍ~MÁRC~ CÑMÁ~RCなど)の1つを使用します。]

    [このパラメータのデフォルト設定はfáls~éです 。]

    [このパラメータをtrúé~に設定すると、インポートされたすべてのレコード/タイプ(リポジトリや典拠など)に適用されます。]

    [éñáb~lé_ñ~z_ré~córd~_áss~ígñm~éñt]

     [ネットワークはすべてのメンバーにこのポリシーを設定するため 、このパラメーターは ネットワークゾーンでのみ使用できます。 スタンドアローン機関およびÑZメンバーは、このパラメーターにアクセスできません。]

    [この顧客パラメータをtrúé~に設定すると、メタデータエディタの [別の目録者にレコードを割り当て] アクションを使用して、ユーザーが ネットワーク内の別の機関から目録者に書誌および機関ネットワークゾーンレコードを 割り当てる ことができます。]

    [この機能は、新しいメタデータエディタでのみ使用できます。] 

    [éñáb~lé_v~íéw_~ít_s~hów_~áll_~résú~lts]

    [この顧客パラメータをtrúé~に設定し、「Víéw~ Ít」で25件を超えるエントリを表示できるようになります。詳細については、見るを参照してください。]

    [この機能は Prím~ó VÉ 環境でのみサポートされます。Á~lmá-P~rímó~ 環境をご利用の場合は、このパラメータをfáls~éに設定してください。予期しない結果を防ぐためです。]

    [éñáb~lé_x~sl_ñ~órmá~lízá~tíóñ~_rúl~és] [デフォルトでfáls~éに設定する。trú~éに設定すると、ユーザーは  XSL~正規化ルールを作成/編集するオプションを利用できます。これにより、ユーザーは 新しいXSL正規化ルール機能を制御します。]

    [詳細については、 Álmá~ XSL正規化ルールの例 を参照してください。]

    [éxpó~rt_p~órtf~ólíó~_fíl~é_ñá~mé_c~óñtá~íñs_~íd]

    [KBÁR~Tファイルで 電子ポートフォリオのエクスポートジョブを実行する場合で、ファイル名に発音区別記号が含まれる場合、このパラメータをtrú~éに設定します。このパラメータをtrú~éに設定すると、ファイル名にはパッケージ名ではなくÍDが含まれます(発音区別記号付き)。このオプションを使用すると、発音区別記号を含むファイル名で発生する問題を回避することができます。]

    [このパラメータをデフォルトのfáls~éに設定したままにすると、システムはKBÁ~RTファイルで電子ポートフォリオのエクスポートジョブを実行するときにファイル名にパッケージ名を使用します。]

    [詳細については、電子ポートフォリオのエクスポートを参照してください。]

    [éxté~rñál~_céñ~trál~_SFX~_ÁPÍ~_bás~é_úr~l] [一般的には機能しません。]
    [f3_ús~é_ñé~twór~k_có~ñfíg~úrát~íóñ_~íñ_í~z] [F3 は、機関ゾーンで編集されたネットワーク bíb~ に対してネットワーク ゾーン設定を使用します。]
    [fíél~ds_33x~_úsé~_cóñ~tról~léd_~vócá~búlá~rý_f~ór_s~éárc~h] [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、  bíb~ および hól フィールド 336、337、338 の検索ドロップダウンに制御語彙が表示されます。]

    [fíx_~múlt~íplé~_004_íñ~_ócl~c_pú~blís~híñg~]

    [このパラメータをtrúé~に設定し、 [ローカル所蔵レコードを公開する(LHR)]がÓ~CLC 公開ジョブに誤って 書誌レコード035フィールドの値を取ることを避け、すでに004フィールドがあり 2つ目の004フィールドを作成する場合、所蔵レコードの004フィールドに追加します 。]

    [fórc~é_ñé~w_cá~ché_~cz_r~écór~ds_í~ñ_ñz~] [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、 メンバーインスタンスに設定され、非実稼働環境でも、ÑZ メカニズムで新しい É~RM キャッシュ CZ~ レコードを強制します。]
    [géñé~ráté~_úñí~qúé_~bárc~ódé_~máx_~rétr~íés] [検証中に固有でないバーコードが識別された場合に、Álmá~が新しい固有バーコードを作成しようとする最大回数を設定します。デフォルト設定は3です。]
    [固有でないバーコードが見つかると、Álmá~は指定された最大回数まで一意のバーコードを生成しようとします。再試行回数内に固有バーコードが生成されない場合、エラーメッセージが表示されます。]
    [詳細については、バーコード検証の設定を参照してください。]
    [gñd_~líké~_cór~réct~íóñ] [GÑD 特殊修正に類似したローカル語彙修正を有効にします。]
    [gñd_~tóké~ñ] [パラメータ値にGÑDが提供するトークンを入力します。このトークンは、レコードをG~ÑDに提供するときに、GÑ~Dによる認証に使用されます。]
    [コンソーシアムの場合、ネットワークゾーンとメンバー機関はgñd_~tóké~ñのパラメータ値に同じトークンを使用して指定します。]
    [háñ_~próx~ý_mú~ltí_~lícé~ñsé] [HÁÑプロキシ のユーザーが、H~ÁÑのマルチライセンス機能を利用してÁl~máでさまざまなライセンスを 管理し、電子リソースがライセンスごとに異なるサービスを持つことができるシナリオに対応するために、 Ví~éw Ít~ セクションで利用できるようにします。 例えば、この機能は、研究者や外部ユーザーなど、利用者のタイプに応じて、É-リソースへのアクセスレベルが異なる必要があるような状況に対応することを目的としています。]
    [hóld~íñgs~_ácc~éssí~óñ_ñ~úmbé~r_gé~ñérá~tíóñ~_éxt~éñdé~d] [このパラメータを「機関」、「ライブラリ」または「場所」に設定することで、機関レベルおよびライブラリレベルの登録番号シーケンスを設定して使用できます。詳細については、受入番号の設定を参照してください。]
    [ígñó~ré_c~z_ré~córd~s] [Álmá~の次のようなさまざまなプロセスは、機関の目録にレコードを追加する前にレコードの一致機能を使用します。]
    • [メタデータのインポート]
    • [ÓCLC~ Cóññ~éxíó~ñ 照合]
    • [機関ゾーンレコードをネットワークゾーンレコードにリンクする]
    [一致プロセスを微調整するためにÁlmá~では、コミュニティゾーンにリンクされている一致レコードを、機関レベルで検討するかどうかを示すことができます。]
     [ígñó~ré_c~z_ré~córd~sに有効な値はtrú~éとfál~séです。]
    [このパラメータがtrúé~に設定されている場合、Álmá~は受け入れるレコードを目録に存在するすべてのレコードと照合し、 コミュニティゾーンにリンク された書誌レコードを無視します。]
    [このパラメータがfáls~é(デフォルト設定)に設定されている場合、Álm~áは、リポジトリ、更新インベントリ、または新規注文インポートプロファイルのためのインポートプロファイルの[アクションを一致する]セクションに次のオプションを表示します。]
    • [ローカル拡張機能でコミュニティゾーンレコードを更新する]
    • [レコードをスキップする]
    • [コミュニティゾーンからレコードのリンクを解除し、ローカルレコードを作成する]
    [詳細については、コミュニティゾーンのリンクされたレコードの処理を参照してください。]
    [ímpó~rt_ú~ñlíñ~k_cz~_rém~óvé_~súbf~íéld~_9_fr~óm_l~ócál~_fíé~lds]
    [trúé~(デフォルト) に設定すると、[  コミュニティゾーンからレコードのリンクを解除する] を選択してローカルレコードを作成する際に、 ローカルフィールドのサブフィールド 9 は削除されません。]
    [fáls~é に設定すると、その ローカルフィールドのサブフィールド 9 は 削除されます。]
    [íñdé~x_áñ~d_dí~splá~ý_há~ñdlé~_íñf~órmá~tíóñ~] [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、スタッフ検索用のハンドル情報をインデックス化し、レコード上に表示します。]
    [íñst~áñcé~_mát~ch_p~rófí~lé]

    [Álmá~ 内の BÍBF~RÁMÉ~ インスタンス レコードのデフォルトの一致プロファイル、およびエンティティの ÚRÍ (エンティティを表す r~df:áb~óút または代替 Ú~RÍ) に基づいてレコードをインポートする場合 (ÁP~Í 経由)。]

    [ítém~_cál~l_ñú~mbér~s_gé~ñérá~té_é~ñábl~é] [このパラメータをtrúé~に設定すると、[冊子エディタ]ページの[生成]ボタンを使用できるようになり、[受入番号]設定で定義されたシーケンスから代替または一時的なアイテムレベルの請求番号を作成します。]
    [請求番号シーケンスを設定するには、受入番号の設定を参照し、この機能の使用方法については、アイテムレベルの情報を更新するを参照してください。]
    [ítém~_édí~tór_~íñvé~ñtór~ý_pr~ícé_~régé~x]

    [アイテムエディタで目録価格を手動で入力するときに使用できる文字を決定する レギュラー表現(régé~x)をパラメータ値で設定します。目録価格に無効な値が含まれるアイテムを編集して保存すると、目録価格が教育機関の構成と一致して いない旨を示すアラートがオペレータに示され、必要に応じてデータを確認して修正できます。これは、図書館が目録価格を手動で入力するときに間違いがないことを確認するのに役立ちます。]

    [発注明細から目録価格を自動的に入力する図書館は、オペレータにアラートが頻繁に表示されるのを防ぐため、発注明細 の値をサポートするレギュラー表現が設定されていることを確認する必要があります。]

     [líñk~íñg_~ídéñ~tícá~l_hé~ádíñ~gs]

    [trúé~ (に設定すると(デフォルトではfáls~é)、 重複した 典拠リンクは書誌レコード内でリンクされたままになります。 同一レコード内の同一の書誌見出しであっても、あらゆるMÁR~Cフィールドのすべての出現箇所は、 正しい典拠にリンクされたままになります。すでにリンクされている場合は、PTC~は既存のリンクを 妨げません 。]

    [lód_~úrí_~éñrí~chmé~ñt_f~ór_p~ártí~ál_m~átch~] [このパラメータをfáls~éに設定することで、部分的にリンクされた権限レコードの ÚRÍ~ エンリッチメントを防ぎ、完全一致の ÚRÍ のみを追加します。] 

    [Álmá~ の典拠管理プロセスでは、細分化されていない件名標目と典拠レコードの間で部分的な一致が生成されることがあります。このような場合、典拠にリンクされた書誌レコードのリンクデータ拡充プロセスでは、完全な主題に部分的にのみ対応する ÚRÍ が生成されます。ライブラリは部分的なリンクを防ぎ、Ú~RÍ を追加できる このパラメータを「fá~lsé」に設定すると、完全一致のみになります。]

    [lód_~úsé_~lc_c~óñvé~rtér~] [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、  lc コンバーターを使用します。]
    [márc~_hól~díñg~_íñ_~úsé] [所蔵レコードをMÁRC~形式で表示するかどうか(trúé~またはfáls~é)。]
    [md_í~mpór~t_ké~ép_í~ñvéñ~tórý~_fíé~lds] [在庫タブのフィールドは プロファイル フィールドの定義が空の場合は削除されません。]
    [mérg~é_mé~thód~] [正規化ルール(Dróó~ls)は、外部ソースからのコピーカタロギングや、インポートプロファイルを通じたレコードのマージ時に、メタデータ・エディタで使用されるマージプロファイルのロジックを定義します。]
    [míñú~tés_~tó_s~léép~_các~hé_c~z_ré~córd~s_íñ~_ñz] [Cách~éCzR~écór~dsÍñ~Ñz ジョブの次回実行までのスリープ時間 (分)。]
    [ñétw~órk_~désc~rípt~íóñ_~témp~láté~s_rú~lés_~préc~édéñ~cé] [この(メンバー機関からの)パラメータを使用して、ネットワークまたはメンバーのアイテム説明ルールを最初に実行するかどうかを識別します。このパラメータを次のように構成します。]
    • [Fáls~é - ローカルメンバーのアイテム説明ルールが最初に実行されます。]
    • [Trúé~ - ネットワークのアイテム説明ルールが最初に実行されます。]
    [アイテム説明ルールの詳細については、説明テンプレートの設定を参照してください。]
    [ñétw~órk_~lábé~l] [[クイック目録]([リソース管理 > 目録の作成 > 冊子を追加])および[新しいポートフォリオ]([リソース管理 > 目録を作成する > ローカルポートフォリオの追加])ページの[新しいレコードの配置]フィールドの[ネットワーク]ラベルの値。共同ネットワークでのネットワーク管理レコードを参照してください。]
    [ñétw~órk_~lábé~l_té~mplá~té_r~úlés~_pré~cédé~ñcé] [ネットワークゾーンではこの部分をtrúé~に設定し、ローカルで定義されたルール(存在する場合)の代わりに、ネットワークゾーンのラベル生成ルールを使用します。ネットワークゾーンを使用したラベル生成ルールの管理を参照。]
    [ñétw~órkS~éárc~hÍñs~títú~tíóñ~] [ネットワークゾーンのコード。]
    [ñétw~órkS~éárc~hÍñs~títú~tíóñ~Íd] [ネットワークゾーンのÍD。]
    [ñétw~órkS~éárc~hPás~swór~d] [ネットワークゾーンのパスワード。]
    [ñétw~órkS~éárc~hSér~vér] [ネットワークゾーンのサーバーの名称。]
    [このパラメーターを変更は、Éx Lí~brís~カスタマーサポート担当者のみが行ってください。] 
    [ñóñ_~sérí~ál_m~átch~_pró~fílé~] [MDエディタおよび[外部リソースを検索する]の非逐次刊行物におけるデフォルトの一致プロファイル(インポートプロファイルでの一致プロファイルは他の場所で定義されています)。以下のうちの一つを入力して下さい。]

    [上記のすべての方法の詳細については、 一致方法 - 説明と例を参照してください。]

    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Óth~érSý~stém~ÓrSt~áñdá~rdÑú~mbér~Mátc~hPró~fílé~ - 024/035一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÓCL~CMát~chPr~ófíl~é - 035(その他のシステム識別子)一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.CDL~Mátc~híñg~Próf~ílé – 非逐次刊行物のあいまい一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Tít~léSt~átém~éñtÉ~xtéñ~dédC~DLMá~tchí~ñgPr~ófíl~é - 非逐次刊行物の拡張タイトルステートメントのあいまい一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍDs~ÁZMá~tchP~rófí~lé – ÍS~BÑ(サブフィールドの完全一致)/024/035一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍDs~Mátc~hPró~fílé~ – ÍSBÑ~/024/035一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍSB~ÑMát~chPr~ófíl~é – ÍSB~Ñ一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍSB~ÑÁZM~átch~Próf~ílé - Í~SBÑ一致方法(正確なサブフィールド一致)]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.LCC~ÑMát~chPr~ófíl~é - LCC~Ñ一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.úñí~qúéÓ~CLC - 固有Ó~CLC識別子一致方法(Ó~CLCを使用する場合は、この方法を使用します)]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Éxt~éñdé~dCDL~Mátc~híñg~Próf~ílé - 逐次刊行物の拡張タイトルステートメントのあいまい一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Múl~tíSt~épMá~tch — マルチステップ一致方法の場合]
    [ネットワークゾーンを実装するメンバー機関では、このパラメータが設定され、ネットワークで管理フラグが有効になっていない場合でも、ネットワークゾーンから設定が取得されます(行レベルでの設定テーブルの集中管理を 参照)。]
    [ñz_c~ámpú~s_lí~brár~ý_dí~splá~ý_fó~rmát~] [ネットワーク ゾーン内のコンソーシアム メンバーのキャンパス/ライブラリの表示形式。有効な値には、必須の CÁMP~ÚS_L~ÍBRÁ~RÝ_Ñ~ÁMÉ とオプションの Í~ÑST_~ÑÁMÉ~ が含まれます。]
    [ñz_m~últí~_cám~pús_~mémb~érs] [trúé~に設定すると、 ネットワークゾーン機関では、 ネットワークゾーンのインベントリネットワークグループ に、メンバー機関内の図書館とキャンパスを含めることができます。 ネットワークゾーンから電子資源への配布アクセスの設定を参照してください。]
    [óclc~_ádd~_hól~_tó_~délé~téd_~bíb] [trúé~ に設定すると (デフォルトは fáls~é)、このプロファイルにより、 削除されたレコードをその所蔵なしで含めることができます。 機関はこのプロファイルをカスタマイズして、公開されたファイルに書誌レコードの削除された所蔵をすべて含めることができます。 これにより、ÓCL~C は ÓCL~C シンボルを照合し、削除を処理しやすくなります。詳細については、 削除されたレコードの公開を参照してください。]
    [pó_l~íñé_~réfé~réñc~é_ús~é_có~ñtáí~ñ_sé~árch~] [trúé~ に設定すると(デフォルトはfáls~é)、  PÓ l~íñé の参照検索ではc~óñtá~íñs の代わりにé~qúál~s 検索タイプとして使用されます。]
    [pré_~díst~ríbú~tíóñ~_ñúm~bér_~óf_r~écór~ds_t~ó_dí~strí~búté~] [配布するレコードの最大数。]
    [préf~érré~d_té~rm_c~órré~ctíó~ñ_dó~ñt_d~úplí~cáté~_711_sú~b_é] [trúé~に設定すると、 典拠優先レコード修正ジョブは、フィールド 711 またはその 880 の同等のサブフィールド é を複製しません。]
    [réló~ád_r~écór~d_fr~óm_c~éñtr~ál_c~átál~óg] [メタデータエディターで開いたときに、中央カタログからレコードを再読み込みします。]
    [répl~ácé_~hásh~_cál~l_ñú~mbér~_týp~é_wí~th_s~pácé~] [アイテム エディターまたはアイテム情報の変更ジョブを使用してアイテムの永続場所を変更する場合は、所蔵フィールド 852 の最初のインジケータのハッシュをスペースに置き換えます。]
    [répó~sító~rý_s~éárc~h_éx~téñd~éd_í~tém_~áváí~lábí~lítý~_íñf~ó] [サブフィールド á、z、9 を含む 866/7/8 のすべての出現を表示]
    [résé~t_ré~míñd~ér_t~íméz~óñé] [trúé~に設定すると、リマインダーの日付の時間、分、秒は00:00:00になります。]
    [séár~ch_l~ímít~] [使用中でない。]
    [sérí~ál_m~átch~_pró~fílé~] [MDエディタおよび[外部リソースを検索する]の逐次刊行アイテムにおけるデフォルトの一致プロファイル(インポートプロファイルの一致プロファイルは他の場所で定義されています)。以下のうちの一つを入力して下さい。]

    [上記のすべての方法の詳細については、 一致方法 - 説明と例を参照してください。]

    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Óth~érSý~stém~ÓrSt~áñdá~rdÑú~mbér~Mátc~hPró~fílé~ - 024/035一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÓCL~CSér~íálM~átch~Próf~ílé – 035(その他のシステム識別子)一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.CDL~SéMá~tchí~ñgPr~ófíl~é - 逐次刊行物のあいまい一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Tít~léSt~átém~éñtÉ~xtéñ~dédC~DLSé~Mátc~híñg~Próf~ílé - 逐次刊行物の拡張タイトルステートメントのあいまい一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍDs~ÁZSé~ríál~Mátc~hPró~fílé~ – ÍSSÑ~(完全なサブフィールドの一致)/024/035一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍDs~Sérí~álMá~tchP~rófí~lé - ÍS~BÑ/024/035一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍSS~ÑMát~chPr~ófíl~é – ÍSS~Ñ一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.ÍSS~ÑÁZM~átch~Próf~ílé - Í~SSÑ一致方法(完全なサブフィールド一致)]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.LCC~ÑSér~íálM~átch~Próf~ílé – 逐次刊行物L~CCÑ一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.úñí~qúéÓ~CLC - 固有Ó~CLC識別子一致方法(Ó~CLCを使用する場合は、この方法を使用します)]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Éxt~éñdé~dCDL~SéMá~tchí~ñgPr~ófíl~é -  拡張ファジー逐次刊行物一致方法]
    • [cóm.é~xlíb~rís.r~épós~ítór~ý.mms~.mátc~h.Múl~tíSt~épMá~tch — マルチステップ一致方法の場合]
    [ネットワークゾーンを実装するメンバー機関では、このパラメータが設定され、ネットワークで管理フラグが有効になっていない場合でも、ネットワークゾーンから設定が取得されます(行レベルでの設定テーブルの集中管理を 参照)。]
    [shár~é_ít~ém_ú~ságé~_ácr~óss_~ñétw~órk]

    [ネットワークゾーンでTrúé~に設定すると、ネットワーク検索結果で、アイテムの使用状況データが[物理的な使用状況]タブ ですべてのネットワークのメンバーと共有されます。]

    [Fáls~éに設定すると、  [物理的な使用状況]タブは表示されません。]    

    [shár~íñg_~prój~éct_~mérg~é_mé~thód~] [デフォルトのshár~íñg_~prój~éctマージ プロファイル。]
    [shár~íñg_~prój~éct_~úsé_~mémb~ér_p~rófí~lé] [shár~íñg_~prój~éct はメンバー プロファイルを使用します。]
    [shów~_áll~_rél~éváñ~t_wó~rk_ó~rdér~s_tý~pé_f~ór_b~íñd_~ítém~s] [このパラメータはÉx Lí~brís~が使用するためのものです。このパラメータのデフォルト設定は偽です 。]
    [shów~_íté~m_dé~scrí~ptíó~ñ_có~ñfír~mátí~óñ_m~éssá~gé] [trúé~に設定されている場合、オペレーターが逐次刊行物アイテムを編集し、アイテムの説明に関連する可能性のあるフィールドを更新すると、説明フィールドも更新されていない場合は確認メッセージが表示されます。fáls~éに設定されている場合、 アイテムのタイプや変更されたフィールドに関係なく、アイテム情報を編集するときにアイテムの説明に関する確認メッセージは表示されません。]
    [shów~_vér~síóñ~_cát~álóg~ér_ñ~ámé_~fór_~óthé~r_mé~mbér~s] [ネットワークゾーンで trúé~ に設定すると、メンバーの MDÉ でレコードバージョンを表示するときに、他のメンバー機関の目録者の名前が表示されます (Ñ~Z レベルでのみ設定できます)。]
    [sórt~_líb~rárý~_bý_~rélé~váñc~é]

    [次の場所に所蔵レコードが表示される順序を制御します。]

    [右側のペインの所蔵セクションで選択した並べ替えは、リスト結果の所蔵セクションと所蔵ドロワーの両方に適用されます。
    加えて:]

    • [関連する所蔵が最初/最後に表示されます。]
    • [同じ種類、同じ図書館の所蔵は、同じ数のアイテムと共に、 場所名のアルファベット順に並べられています。]
    [パラメータをTrúé~に設定] [パラメータをFáls~éに設定]
    [冊子タイトル検索の各タイトルの下に表示される[冊子]タブ:] 
    •  [「物理的に」の場所として選択された 図書館の所蔵レコード。]
    •  [PHÝS~ÍCÁL~_ÍÑV~ÉÑTÓ~RÝ_M~ÁÑÁG~É特権が割り当てられているユーザー役職の範囲内の他の図書館の所蔵レコード(この権限が割り当てられている役職については、以下を参照してください)] 
    • [他の図書館の所蔵レコードをアルファベット順に並べ替えたもの。]
    • [一時的な所蔵が最初に表示されます。]
    • [同じタイプ(永続的/一時的)の所蔵のうち、より多くの利用可能なアイテムを持つ所蔵が最初に表示されます。]
    • [同じタイプ(永続的/一時的)と同じ数の利用可能なアイテムの所蔵の中で、所蔵はアルファベット順に並べ替えられます。]
    [冊子検索を実行する場合の検索結果の「図書館」ファセット値:]
    • [図書館が 「物理的に」の場所として選択されました。]
    •  [PHÝS~ÍCÁL~_ÍÑV~ÉÑTÓ~RÝ_M~ÁÑÁG~Éの権限が割り当てられているユーザー役職の範囲内の他の図書館(役職については、以下を参照)] 
    • [アルファベット順に並べ替えた他の図書館。] 
    [アルファベット順]
    [所蔵レコードを目録化し、メタデータエディターの852フィールドを更新するときに、 Ctrl~+Fを押すと、 [図書館]ドロップダウンの[サブロケーションまたはコレクション(b)] に図書館が次のように表示されます。]
    •  [「物理的に」の場所として選択された図書館 。]
    •  [PHÝS~ÍCÁL~_ÍÑV~ÉÑTÓ~RÝ_M~ÁÑÁG~Éの権限が割り当てられているユーザー役職の範囲内の他の図書館(役職については、以下を参照)。注記:これらのユーザー役職の範囲内に図書館が1つしかない場合、その図書館が  自動的に選択されます。]
    • [CTRL~+Fを使用せずに目録を作成する場合、Álm~áは、既存の図書館と新しい図書館の両方が関連するユーザー役職の範囲内にある場合にのみ、 $bの値を変更できます。]
    • [(マイ ライブラリ)における冊子でののライブラリオプションは、現在 機能に基づいて、852フィールド(「サブロケーション、またはコレクション(b)」)へと事前割り当て済み/プリセット/自動設定されています。これは、フィールド852 $b に値がない場合にのみに該当します。所蔵レコードのフィールド852 $b(テンプレートから開いた)にすでに値がある場合、テンプレート内の値は変わらず、変更されません。]
      [図書館での物理的は、顧客パラメータ:
      sórt~_líb~rárý~_bý_~rélé~váñc~éがtrú~éに設定されている場合に限り、所蔵レコードのフィールド852 $bにも自動的に表示されます。]
    [アルファベット順]

     [PHÝS~ÍCÁL~_ÍÑV~ÉÑTÓ~RÝ_M~ÁÑÁG~Éの権限は、以下の役職の一部です。]

    • [PHÝS~ÍCÁL~_ÍÑV~ÉÑTÓ~RÝ_Ó~PÉRÁ~TÓR]
    • [PHÝS~ÍCÁL~_ÍÑV~ÉÑTÓ~RÝ_Ó~PÉRÁ~TÓR_~LÍMÍ~TÉD]
    • [PÚRC~HÁSÉ~_MÁÑ~ÁGÉR~]
    • [PÚRC~HÁSÉ~_ÓPÉ~RÁTÓ~R]
    • [RÉPÓ~SÍTÓ~RÝ_M~ÁÑÁG~ÉR]
    • [RÉQÚ~ÉSTS~_ÓPÉ~RÁTÓ~R]
    [splí~t_lí~ñé_í~ñclú~díñg~_][hébr~éw][_ább~réví~átíó~ñs] [ヘブライ語の略語を含む Éxcé~l の行分割の修正]
    [splí~t_vá~lúés~_íñ_~dísp~láý_~lícé~ñsé]

    [このパラメータは、ライセンスフィールドがHTML~のコンテンツから[見る]に分割されるかどうかを示します。この操作により、フィールドとその内容によって個別フォーマットを指定することができます。]

    [trúé~に設定すると、ライセンスフィールドとそのコンテンツが別々の行に表示され、コロン区切りが[見る]のHTML~から削除されます:]

    [<b>ライセンス条項</b>]

    [<br>]

    [<c>Fáí~r úsé~ cláú~sé</c>]

    [<c>Ýés~</c>]

    [Álmá~_Shó~wLíc~éñsé~_Spl~ít.pñ~g]

    [[見る]でライセンスを表示 - HTML~で行を分割]

    [fáls~éに設定すると、ライセンスフィールドとそのコンテンツはコロンで区切られ、[見る]のHTM~Lの同じ行に表示されます。]

    [<b>ライセンス条項</b>]

    [<br>]

    [<c>Fáí~r úsé~ cláú~sé: Ýé~s</c>]

    [Álmá~_Shó~wLíc~éñsé~_ÑóS~plít~.pñg]

    [[見る]でライセンスを表示 - HTML~で同じ行]
    [stát~ístí~cs_ñ~óté_~cóñt~róll~éd] [[冊子エディタ]で[統計ノート1]、[統計ノート2]および[統計ノート3]の固定ドロップダウンリストを実装するには、このパラメータをtrúé~に設定します。(デフォルトでは、fáls~éに設定されており、[冊子エディタ]のノートフィールドでフリーテキストを使用することができます。)]
    [このパラメータをtrúé~に設定すると、[統計ノート1]、[統計ノート2]および[統計ノート3]の設定オプションを、[リソース管理設定]の[一般]セクションで設定可能になります。]
    [Stát~ístí~cs_Ñ~ótés~_Cóñ~fígú~rátí~óñ_Ó~ptíó~ñs_Ñ~éwÚÍ~_02.pñg~]
    [統計メモの設定オプション]
    [詳細については統計メモの設定を参照してください。]
    [súpp~réss~BíbW~íthD~élét~édHó~l] [このパラメーターを使用して、 すべての所蔵レコードが削除された場合に書誌レコードの公開を抑制します(trúé~またはfáls~é)。]

    [trúé~になっている場合は、所蔵レコードの最後の物理アイテムが削除され、オペレーターが書誌の最後の所蔵レコードを削除することを選択すると、当該書誌レコードは抑制されます。このパラメータは、オペレータが  bíb レコードを抑制するかどうかを選択できず、システムが動作を決定する  削除ワークフローでのみ使用されます。]

    [Prím~óVÉの場合、このパラメータの定義は スコープ定義の物理的目録の可用性に影響します。]

    [このパラメータの値が変更されても、 再インデックスが行われるまでは、変更は実装されません。]

    [súpp~réss~BíbW~íthS~úppr~éssé~dHól~] [このパラメーターを使用して、所蔵レコードがすべて抑制されている場合に書誌レコードの公開を抑制します(trúé~またはfáls~é)。]
    [いつ に設定真実オペレーターが所蔵レコードをすべて非表示にすると、書誌レコードも非表示になります。 ただし、これによって書誌レコードが Álmá~ で抑制対象としてマークされるわけではないことに注意してください。]
    [Prím~óVÉの場合、このパラメータの定義は スコープ定義の物理的目録の可用性に影響します。]
    • [ネットワークゾーンから Prím~ó に公開:
        trú~é に設定すると、 機関ゾーンの目録を持たないレコードのローカル拡張は処理されず、ネットワークゾーンレコードの一部として公開 されません。] 
    • [このパラメータの値が変更されても、 再インデックスが行われるまでは、変更は実装されません。]
    [sýst~ém_d~áté_~fórm~át] [dd(日)、MM~、MMM、またはM~MMM(月)、およびý~ýýý(年)を使用して、システムの日付形式を設定します。これらを、スラッシュ、ハイフンまたはスペースで区切り、好みの順に配置します。例:d~d / MM / ý~ýýýまたはM~M / dd / ý~ýýý、d~d-MMM~-ýýýý~(30-Jáñ-2017など)、またはd~d MMM~M ýýý~ý(30 Jáñ~úárý~ 2017など)。]
    [témp~_éñá~blé_~cháñ~gés_~íñ_ó~vérl~áp_á~ñálý~sís_~éxcé~l_fó~rmát~tíñg~] [重複分析Éxcé~lの変更を有効にする フォーマット。]

    [témp~_éñá~blé_~hóld~íñgs~_fíé~ld_852_~súbf~íéld~s_ré~órdé~ríñg~]

    [このパラメータはÉx Lí~brís~が使用するためのものです。このパラメータのデフォルト設定はtrúé~です。]

    [témp~_éñá~blé_~ídéñ~tífí~ér_c~ómbí~ñéd_~séár~ch] [このパラメータはÉx Lí~brís~が使用するためのものです。このパラメータのデフォルト設定はtrúé~です。]

    [ÉÍSS~Ñ検索とÍSS~Ñ検索を組み合わせる機能は、デフォルトでtrú~éに設定されているパラメーター tém~p_éñ~áblé~_ídé~ñtíf~íér_~cómb~íñéd~_séá~rch によって制御されます 。 この機能は、 É~ÍSSÑ~ と ÍSSÑ~ を持つアイテムに対して生成されたÚRLを開き、É~ÍSSÑ~ でそれらと一致させます。
    fáls~é に設定すると、複合検索機能がオフ になります。] 

    [témp~_púb~lísh~íñg_~ígñó~ré_f~ílé_~ñámé~_éxt~éñsí~óñ] [公開ファイル名を生成するときに、ファイル名プレフィックスの拡張子を無視します。]
    [úñím~árc_~décí~mál_~clás~sífí~cátí~óñ_á~úthó~rítý~_sór~tíñg~] [Úñím~árc 小数分類ソートを有効にします。]
    [úñím~árc_~úñíf~órm_~títl~é_hé~ádíñ~gs_s~plít~]  [ÚÑÍM~ÁRC F~3では、フィールド500の典拠と文献の見出し、および見出しへのリンクを見つけることができます。 このパラメータのデフォルト設定はtrúé~です。]
    • [trúé~に設定する場合- F3 を押すと、410 (シリーズ) と 500 (ユニフォームタイトル) の異なるリストが開きます。]
    • [fáls~éに設定する場合- F3 を押すと、410 (シリーズ) と 500 (ユニフォームタイトル) の組み合わせリストが開きます。]
    [úpdá~té_c~áll_~ñúmb~ér_t~ýpé_~úpóñ~_íté~m_mó~vé] [TRÚÉ~に設定する際、アイテムの場所が変更されていると、それに応じて新しい所蔵の請求番号タイプが更新されます。]

    [デフォルト = FÁLS~É(請求番号タイプは更新されません)。]

    [úpló~ád_é~_hól~díñg~s_có~lléc~tíóñ~_fíl~é_pr~éfíx~] [不要な上書きを回避するために、xlsx~ 入力ファイルにコレクション ÍD プレフィックスを追加します。]
    [úpló~ád_s~íñgl~é_ré~córd~_fró~m_fí~lé] [単一の書誌レコードをインポートするときに使用するリポジトリタイプのインポートプロファイル。値はプロファイルの名称である必要があります(大文字と小文字が区別されます)。詳細については、インポートプロファイルを使用してレコードをインポートするを参照してください。プロファイル名称の詳細は、インポートプロファイルの作成/編集:一般プロファイル情報を参照してください。]
    [úsé_~hóld~íñgs~_fór~m] [MDエディタで所蔵レコードを表示するためにフォーム形式を使用するかどうかについて。このパラメータをtr~úéに設定すると、MD~エディタのオプションの一部が使用できなくなります。所蔵レコードについては、以下のみを編集することができます。]
    • [図書館]
    • [配架場所]
    • [所蔵タイプ]
    • [請求番号]
    • [請求番号タイプ]
    • [コピー番号]
    • [受入番号]
    • [非公開メモ]
    • [所蔵テキスト]
    • [公開メモ]
    [このパラメータがfáls~éに設定されている場合、MÁR~C形式が使用されます。 また、MDエディタオプションでは、[フィールドの追加]、[フィールドの削除]、[サブフィールドの追加]、[ローカルフィールドの追加]、[代替グラフィック表記の追加]、[ルールの追加]などを使用することができます。]

    [úsé_~márc~_réc~órd_~hóld~íñgs~_tém~plát~é]

    [受入でオーダーを出すときや、所蔵レコードのリポジトリインポートを行うときなど、MDエディタの外部で所蔵レコードをデフォルトテンプレートに使用する場合は、tr~úéに設定します。詳細については、レコードテンプレートの操作 と所蔵レコードの追加情報 を参照してください。]
    [úsé_~récó~rd_c~átál~ógíñ~g_lé~vél_~bý_d~éfáú~lt] [レコードに既に保存されている目録レベルをレコードの編集時にデフォルトとして使用する場合は、このパラメータをtrúé~に設定します。このパラメータのデフォルト設定は偽です 。詳細については、MDエディタでの目録アクセス許可レベルの使用を参照してください。]
    [このパラメータは、上記のcátá~lógí~ñg_l~évél~_úsé~r_pr~éfér~éñcé~sパラメータを無効にします。]

    [úsé_~spác~é_ás~_cál~l_ñú~mbér~_týp~é]

    [このパラメーターをtrúé~に設定するとシステムは、スペース、ブランク、または#(MDエディターで入力した場合)のファーストインジケーターを持つ852を 有効な値として 認識し、 cá~ll_ñ~úmbé~r_tý~péユーザーパラメータで指定される、別のデフォルトの請求番号タイプによって上書きされることはありません。]

    [このパラメータのデフォルト設定はfáls~éです 。このパラメーターがfál~séに設定されている場合、 cá~ll_ñ~úmbé~r_tý~péユーザーパラメータ設定に基づいて デフォルトの請求番号タイプが指定されます。]

    [詳細については、シェルフリストの参照を参照してください。]

    [sérí~ál_m~átch~_pró~fílé~] [Álmá~ 内の BÍBF~RÁMÉ~ 作業レコードのデフォルトの一致プロファイル、およびエンティティの ÚRÍ (エンティティを表す r~df:áb~óút または代替 Ú~RÍ) に基づいてレコードをインポートする場合 (ÁP~Í 経由)。]
    [wórk~íñg_~cópý~_lóc~k_tí~méóú~t] [編集中の書誌レコードを別のユーザーが編集できないように、MDエディタの使用終了後のロック時間数を指定します。指定する値は0を除外して最大9999まで設定することができます。デフォルトは1時間です。]
    [追加情報については、リポジトリ検索結果ページでのアクションの実行セクションのレコードの編集を参照してください。]
    [その他の設定を編集する方法]
    [いつでも[復元]を選択して、初期パラメータ値を復元することができます。]
    1. [顧客パラメータマッピング表ページで、必要に応じて[表の説明]を変更します。]
    2. [[マッピング表の行]で、編集したい設定を指定し、[カスタマイズ]を選択します。]
    3. [必要に応じてパラメータ値を変更します。]
    4. [[保存]を選択してください。変更されたユーザーパラメータは、Álmá~システムに保存されます。]
    [Víéw~ ártí~clé í~ñ thé~ Éxlí~brís~ Kñów~lédg~é Céñ~tér]
    1. [Báck~ tó tó~p]
      • [インポートプロファイルの作成時に使用可能なオプションの設定]
      • [プロセスの設定]
    • [Wás t~hís á~rtíc~lé hé~lpfú~l¿]

    [Récó~mméñ~déd á~rtíc~lés]

    1. [Ártí~clé t~ýpé]
      [Tópí~c]
      [Cóñt~éñt T~ýpé]
      [Dócú~méñt~átíó~ñ]
      [Láñg~úágé~]
      [日本語]
      [Pród~úct]
      [Álmá~]
    2. [Tágs~]
      [Thís~ págé~ hás ñ~ó tág~s.]
    1. [© Cópý~rígh~t 2026 Éx L~íbrí~s Kñó~wléd~gé Cé~ñtér~]
    2. [Pówé~réd b~ý CXó~ñé Éx~pért~ ®]
    • [Térm~ óf Ús~é]
    • [Prív~ácý P~ólíc~ý]
    • [Cóñt~áct Ú~s]
    [2025 Éx Lí~brís~. Áll r~íght~s rés~érvé~d]